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2016.8.21 雑記。 [徒然と]

終わるよ~終わるよ~・゚・(ノД`)・゚・

明日から仕事が始まります。
ほとんど家に居たので明日から外の暑さに耐えられるか心配です。

盆休みの思い出といえば、滋賀県にあるイワナの養殖場に行ってコース料理(3000円)を
家族で食べたくらいでしょうか。

たぶん、人生で最も魚を食べた一日でした。
3000円でお魚料理?って聞くと高いように思えるのだけど、5匹以上は余裕で出てきましたね。
刺身も凄くプリプリしててビックリしましたv(`∀´v)
ここ、本当にオススメです!

泥臭さや生臭さもなく、塩味が利いて良い塩梅でした。

魚の数がとにかく多かったので、梅コースで十分だと感じました。
竹コースからはお鍋が付いてくるみたいだけど、とても入りそうに無いですよ(;´Д`)ハァハァ

ちなみに池釣りもしようと父上が張り切っていたのだけど、水温が高いらしくて中止でした。
魚は水温に敏感だし仕方がないです。楽しみたい人は気をつけておいた方が良いかと。


■2016年の夏の無駄使い(同人)■
今年の夏はプレイするアレ系の商業ゲームが無いので、久しぶりに購入したカタログ記事でも
作ろうと思ったのだけど、とらのあな定期便にしているので全く届きそうに無いですね(;´Д`)ハァハァ

そもそも、「予約受付」→「発売日になる」→「一般販売開始」→「一般販売分が届く」→「予約商品が届く」という
順序になっているのでどうしようもないのだけどね。

同人系といえば、今年の夏は色々と期待していたものがピタっと足が止まってしまって残念でした。

「ネノトリ(DLsitecom)」
「涙声のギニヨル(OHP)」
「恋人じゃ…ない。 瀬戸花恋編(OHP)」  などなど、この辺りに動きがなかったのが痛かったです(;´Д`)

てか、本当にネノトリは一体、どうした?(;´Д`A
上記3つの内、これだけは確実に出ると思っていたんだけど。

「ネノトリ」は前作の「姫様と警備兵(感想)」の中途半端な肌色は廃して
元通りのシルエット重視と、そのシルエットにアニメーションが付く演出に期待しています。(体験版参照)

「涙声のギニヨル」は「ナナハよ。(感想)」を作ったところの新作で、期待しています。
体験版はプレイ済みで、感想記事として一応書きました。

5月時点ですでに組み終わっているという話だったけれど、そこから前回と同じ?ように力を
入れまくっている気がしますね(;´Д`A

まだ絵を増やす、イベントを追加とか書かれていたしね(;´Д`)ハァハァ

完成品をプレイするのは楽しみなのだけど、しばらく出ないなら、
「その先のゲスい展開を想像をさせる絵」をチラ見せして欲しいところです( ´∀`)

まぁ、ギニヨルは来年の2月か、来年の夏くらいと思っておけばいんじゃないかと考えています。

最後の「恋人じゃない~瀬戸編」は発売日とかうんぬんの前に、完成させられるのかが気になりますね。
個人的には3分割くらいした方が良かったんじゃないかと考えています。(早く出せというのではなくて)

ほらだって、例えば90ページのアレ漫画があったとしても、読み手がそれを読んで
抜くのって結局一箇所じゃない。90ページの中で一番良いシーンでっていうの。

それが30ページずつの3分割なら、30ページの中で1回、また次の30ページで1回、…というように
同じシリーズ物というのかな、同じキャラでオカズにしやすいじゃない。

90ページを一気に出されても、なかなか今日はここで、明日はここで…とはならないと思うので
気合の入った大量のページ数も良いのだけど、そこそこで良いのになとは思いました。


■8月末はアレ系商業ゲームで決まり!■
とりあえずは、「BALDR HEART」、「壁の向こうの妻の嬌声こえ2」、「銀色、遥か」の3本です。

壁声2はともかくとして、他の2本のボリュームが凄くて、それだけで年末まで過ごせそうで恐ろしいぜ(;´Д`A
上記3つとも体験版をプレイしていないので、初見プレイ時の感触には期待しています。

壁声2は、まさかナンバリングで出るとは思っていなかったので驚いています。

原画の方も変わらずで…まぁ、これはしょうがないか(;´Д`A
まぁ、ここのは原画というよりも塗りが問題で安っぽい印象が強いけれど。

今回も「壁の向こう側から聴こえてくる、妻の聞いたことの無い喘ぎ声」が聴ける演出があるんでしょうかね。
デモみたいな動画ではドアの向こう側から~のように思える背景絵が出てたけれど どうでしょう。

壁声1は、隣のマンションの部屋から聞こえてくる喘ぎ声のシーンがピークだったんだけど
今作も中盤がピークにならないように祈っています( ´∀`)

とはいえ、この新作も結局、同メーカーの「人妻交姦日記」は超えられないかなとも感じています。


最後に、やはり私が一番期待しているのは「銀色、遥か」です。
前作「星織ユメミライ(感想)」が大好評で、この新作も確実にステップアップしているのを感じますね。

マスターアップ記念のニコニコ生放送はもう観れなくなったけれど、製作中の話を聞けて楽しかったです。

余裕でワード数を超えてシナリオを上げてくる戦犯ライターの話に、牛乳を振る効果音の製作秘話、
ヒロインを担当したライター自身が出てきて、見所を語ったり、デバックの中学編で既に泣いてしまったり、
テストプレイで朝から文字を読まずエンターキーをひたすら連打して8時間掛かるボリュームだったり、
アスリートは性欲が強い発言、甘えるとニャン♪と語尾につけるようになるヒロイン、
PSvita版の「星織ユメミライ」のファミ通評価をネタにしたりと面白かったです。

今回は、中学編→高校編→社会人編の三部作のようになっていて、時間の経過を通じて
シナリオ上や声優さんの演技で、日本語がスラスラ喋れたり、喋り方が大人びていたりと
変化をつけているところも面白そうです。

時間軸通りに進めて行くと、声の変化は分かりずらいけれど、一周戻って最初からやると
同じ声なのに全然違うと感じられるという製作側の発見話が楽しかったです。

前作の星織が3ヶ月くらい掛かっていたので、新作はもっと掛かりそうですね(;´Д`)ハァハァ


今日はこのくらいで。

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2016.8.14 雑記。 [徒然と]

盆休みが始まり、のんびりしている毎日。

購入予定のゲームが延期されていなければ、おそらくぶっとうしでプレイしていたんだろうけど
今年の夏はそのようなゲームがないので、ひじょうにまったりした進行になっています。

先月購入の「千恋*万花」は茉子ルートをクリアして、今はレナ編を進めています。
彼女は服装によって髪型が変わるので、見るたびに新鮮な印象がありますな( ´∀`)

とはいえ、あまりゲームが進んでいないのも事実(;´Д`)ハァハァ

現状、夏バテもあって、性欲が湧かないのでプレイする意欲が低下しているのが大きい。
今は一般ゲームの方ばかりをプレイしている感じです。

商業以外で最近プレイしたゲームといえば、同人RPGの「アンチバタフライエフェクト」というゲームです。
アンチバタフライエフェクト

DL数や、分かりやすいビジュアルだけで判断してしまうのは勿体ないと思えるほど
シナリオが凄く良くて、プレイ後の達成感も素晴らしかったですv(`∀´v)

内容的には、現実とは異なる価値観を持った世界観で育った主人公たちが、キッカケを経て
バッドエンドを回避するために、タイムマシンで時間を移動しながら問題解決に挑むというもの。

この周回というか今回の過去世界では成し遂げられなかったことを、次回周回時には
イベントを把握しているのでそれを阻止しようとしたりなどカタルシスを感じられる
シナリオ展開は素晴らしいです。

問題があるとすれば回想モードが無いとか、そんなあたりだけど、そもそもこのゲームは
アレ主体ではないので問題にならなかったという(;´Д`A

気になったのはゲームパッドの挙動でした。なんか色々と上手く動かなかったので
結局マウスとキーボード操作でクリアしました。なんだろうねこれ?


一般ゲームでは、ドラゴンエイジをやり直しています。結局2のディスクが行方不明になったままだったので
購入しなおして、ついでに1からやり直しているんだけど…操作性が悪いね(;´Д`)

当時は気にならなかったのだけど、積んであった「ドラゴンエイジ:インクイジション」をプレイするためには
復習しないといけないので再プレイです。

まぁ、一作目「ドラゴンエイジ:オリジン」の部分に関しては、途中までプレイして
かなり思い出してきたので、もう止めて2を進めても大丈夫そうだけど( ´∀`)

今のところはこんな感じです。

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2016.7.29 雑記。 [徒然と]

気が付けば月末の、そしてこんな時間に(;´Д`)

今日の買い物としてはこんな感じです。
2016_7_29_買い物.jpg

延期だったり、興味が無かったりで、7月の購入ソフトは少なめ。
そのかわりに色々とアレ漫画は多めに購入してありますv(`∀´v)

漫画といえば8月はコミケのシーズンなんだけど、今年の夏はこれといって集めている続編モノも少なく
精力自体も後退しているので、これといって欲しいものが少ないかなという印象。

とはいえ、「夏期講習7」や「嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい本2」はチェックしておきました('-'*

嫌な顔をされながら~は、睨みつけるような表情が最高ですねv(`∀´v)
不本意な状況が大好物な私としては楽しみです。


さて、本日購入分のゲームは、まだインストールしていない状態です。
いまだに「ドラゴンクエストヒーローズ2」と、新たにDL版を事前予約しておいた
「アイドルマスター プラチナスターズ(OHP)」をプレイしているからです(;´Д`)ハァハァ

内容的にはアイドルたちと交流しながら、ミニゲーム込みの営業やレッスンをこなして
トップアイドルを目指すというもの。

ライブでは音ゲーのように、タイミングをあわせてボタンを押していくもの。
アイドルマスター プラチナスターズ_20160729005251.jpg
いくつか選べる初期曲で、トロフィーを1こ達成しました( p´∀`)p

プレイ前の印象としては、繰り返し同じ曲でライブをやるので、途中で飽きてくるかなと思ったのだけど
デュオやトリオだとメンバーによっては歌声のパート分けがされているのか
上手に音声がミックスされていて、素直に聴いているだけで楽しくなってきますね。

ライブの手押しのミニゲーム後には、アンコールがあって、そちらは見るだけというものなんだけど
何故か飽きずに毎回見てしまうという…(;´Д`)ハァハァ

やっぱり適度な曲の長さが良いんでしょうな。音ゲーのビートマニアの時もそうだったけれど
2分弱の曲が多かったし。人間が集中できる時間というのは限られているしね。

懸念があるとすれば、最初からDLCの衣装なんかを買わそうとしている点かな。
あとはアイドル候補生からメールが届くようになるとか、そういうの。

衣装はともかく、メールはしょうもない内容だとしても、感情移入度を考えると欲しいですね。
全キャラのメール追加だと2980円くらいだったかな。
購入するならセットで買わないともったいないし悩ましいですね。


ドラゴンクエストヒーローズ2の方はといえば、こちらはやっとこさ納得できるところまで
アクセサリーが揃いました。もちろん魔法使い用のものですd('-'*

主装は両手杖で、現在は鑑定武器ではなく「竜王の杖」を装備しています。
ドラゴンクエストヒーローズⅡ 双子の王と予言の終わり_魔使の完成1.jpg
竜王の杖は、おそらくシングルプレイで竜王を撃破したときにもらえる両手杖で
MP消費なしの確率が上昇します。(マルチプレイで竜王を撃破しても貰えなかった)

他は魔力が上昇する「聖賢者のオーブ」に、アクセサリーとしては
「ほしふるうでわ」、「しんぴのカード」、「しんぴのカード改」を装備しています。

ほしふるうでわは呪文の詠唱速度を2倍に加え、テンション上昇速度も上がるので重宝しています。
しんぴのカードとしては、「MP消費しない率」、「呪文ダメージ」、「暴走ダメージ」が上昇するのを装備。

暴走確率アップ系の効果は、魔法使いについてはスキルに「暴走魔法陣」があるので
バッサリと切りました。

とくぎ・じゅもんの装備としてはこんな感じです。
ドラゴンクエストヒーローズⅡ 双子の王と予言の終わり_魔使の完成2.jpg
魔法は三種類用意したかったのだけど、結局はこの形に落ち着きました。
(魔法使いの近接戦闘用に下位の「バギ」が便利なので、用意したかった)

能力値補正としてはこうなりました。
ドラゴンクエストヒーローズⅡ 双子の王と予言の終わり_魔使の完成3.jpg
MP消費しない率が45%を達成ですv(`∀´v)

実際に魔法を撃ってみても、MP残量がそうそう底をつかない感じです。
そりゃそうだよね、魔法使った回数の半分くらいはMP消費ゼロになっているんだし(;´Д`)ハァハァ

魔法は暴走状態になると通常の1.5倍のダメージに上昇するらしいので、
それに加えて+32%だから1.82倍のダメージという計算に。

ということで単純計算すると、暴走魔法陣を展開して、やまびこオーラを使って、メラゾーマを使うとすると、
仮にメラゾーマがダメージ1000とすると、1820にダメージが上昇し、
やまびこ分としては910までダメージが上昇。足して2730ダメージということになります。
実際には呪文ダメージも補正入るのでもう少し伸びます。

この状態でほしふるうでわ効果で高速詠唱して、MP消費は半分弱の確率でゼロになるという構成です。
Lv99の魔法使いとしてはMPが240というのは少なめなのだけど、減りにくいのであまり影響はないです。

メインで使っている魔法使いとしてはこれで強化は完了というところでしょうか。
納得いくまで育てて強化したので、やっと他のゲームに手を出せそうです( ´∀`)

今日はこのくらいで。

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2016.7.23 雑記。 [徒然と]

久しぶりすぎてやばい(;´Д`)ハァハァ
ちょっとキーボードの打ち方を忘れるくらいに鈍った気がします。

ええ、ずっとドラゴンクエストヒーローズⅡをプレイしていましたよ(;´Д`)ハァハァ
いや「いた」じゃなくて、今もちょこちょこプレイしていますが。

実績としては、あとは「やんちゃモンスター」と「全クリア」だけになりました。
でも、やんちゃ退治はマゾすぎて嫌だな(;´Д`A

ドラキーですら まだ達成できてないよ(;´Д`)ハァハァ


プレイ的にはメインキャラを魔法使いとして続けています。
何も情報がない状態では気が付かなかったのだけど、この前、攻略本を購入したら
「やまびこオーラ」に面白い特性があって、さらに楽しくなりました。

ちなみに「やまびこオーラ」が使えるのは、職業が魔法使いで、両手杖装備の時のみです。

オーラ展開中はプレイヤーの身体に黄色い膜のようなものが現れます。
この状態で魔法弾(□ボタン押しっぱなし)をチャージしていくと、みるみる増える!

ドラゴンクエストヒーローズⅡ_やまびこオーラで魔法弾の数も倍増.jpg

チャージだけでなくて、通常の単発でも連射になっています。ジャンプ中の魔法弾5方向攻撃も連射。
ただし威力は1.0+0.5という、魔法使用と同じダメージ計算になるようです。

とはいえ、魔法を強化する補助特技が、まさか通常攻撃まで強化するとは思いもしませんでした。

で、真価を発揮するのがマホトラで、円形の効果範囲内の敵の数に応じてMPを一体につき
+6ずつ吸収するのだけど、やまびこオーラ状態だと1体につき +6 と +6 、つまりは+12回復できます。

ドラゴンクエストヒーローズⅡ_やまびこオーラでマホトラ効率2倍.jpg

どうやらマホトラに関しては、マホトラ分は威力半減しないようです。
そういうわけで敵の群れに使えば、一度の吸収でMP100回復なんてします。

魔法使い(両手杖)の運用については、攻撃は「メラ系」と「デイン系」。
補助に「やまびこオーラ」は当然として残りの1枠を「バギ系」か「暴走魔方陣」で使い分けます。

戦場のような敵が多く現れる場所だとバギ系がはかどります( ´∀`)q
ボス戦が多いようなステージだと、暴走魔方陣が良いですね。

ちなみに攻略本によると、「まりょくがぼうそう」すると1.5倍ダメージだそうです。

これはメラゾーマが1000ダメージとすると1500ダメージに。
やまびこ状態だとすると1500+750=2270ダメージという計算になります。燃費が良いです( ´∀`)q

アクセサリーに関しては、「ほしふるうでわ」を愛用しています。
私は早詠みの杖は使わないので、詠唱時間を短縮するために使っています。
消費が激しくなるのは苦しいのだけど、特技・じゅもん装備枠が4つしかないので
補助3種を用意してしまうと、攻撃呪文の系統が1つしか付けられないのを嫌うためです。

魔法使いの楽しみって、「状況に応じて、さまざまな呪文を使って、多くの敵を巻き込んで倒す」という
のがあると思うので、メラ系一択とかになるのが嫌なのです。(ボス相手にはそれが最大効率だけどさ)

あと単純にマルチプレイにおいては、メラゾーマは視界がふさがるので敵の動きが見づらくなる点も。

敵の攻撃動作前のモーションを見て、防御やみかわしをする前衛プレイヤーに対して
邪魔にならないように(それなりに)気を使ってはいます。

とはいえ、私だけで倒せるような場合などは追い込みを掛けたりしますが。
あとハイテンション状態の時のMP消費0状態での魔法使い放題の時も一応は
メッセージを入れるようにはしています。「たぎってきたー」とか「ぶっ飛ばしてやるわ」などなど。

最後にたまに見かけるのだけど、魔法を撃つ時はR3キーで照準を取ったほうがいいです。
ルカナンや下位ジバリア系の呪文以外は敵の足元に合わせて追従します。
これはMP吸収のマホトラでも一緒です。

魔法使い(両手杖)はMPの管理が難しいので、これからも精進していこうと思います。

最近は魔法使い(ムチ)の本格運用も開始しました。
ムチ装備だとヒャド系になるのだけど、ヒャド系は万能なのでムチ系の魔法使いに関しては
魔法は一つだけで十分だと割り切れるのが良いですね。

特技・じゅもんの装備枠としては、「ヒャド系」、「暴走魔方陣」、「マジカルバリア」、「ルカナン」をチョイス。

ヒャドだとつらら状の氷塊を3つ発射する。(遠距離or通常攻撃キャンセル用)
ヒャダルコだと目の前に氷塊を発生させる。(近接用)
マヒャドは発現位置を選択できるので便利。(広範囲を高確率で凍結状態)

ヒャド系の使用で使いやすいのが下位のヒャドで、ムチの攻撃動作の途中で
すばやくキャンセルして撃つ事ができます。(たぶん)

ヒャドは凍結率が低いのだけど、ムチによる近接戦闘中に目の前で三発分のヒャドを打ち込むのを
繰り返しています。凍結したらルカナンして、再びムチでびしばしやりますd('-'*

魔法使いによるムチの攻撃力自体は低いのだけど、両手杖使いとは異なり
通常攻撃を早く広範囲に展開できるので、魔法攻撃だけに頼らない立ち回りができるのが良いです。

あと魔法を詠唱中・エフェクト中はMPは回復しないのだけど、ムチで叩いている間はMPが回復するので
MP残量のコントロールが優しいです。(両手杖による魔法弾の溜め時も回復します。)

マジカルバリアは魔法の反射だけと思われがちだけど、「敵の動きを遮る壁」にもなるので
例えばキラーパンサー系が突進して来る前などに展開するだけで密着されるのを防止できます。

暴走魔方陣は単純にマヒャドの威力上昇です。


主人公以外のキャラとしてはオルネーゼがお気に入りです。
ドラゴンクエストヒーローズⅡ_オルネーゼはお気に入りキャラです.jpg
本編ストーリー中も頼りがいのある姉御のような存在だったけれど、
戦力としても最高ランクで、何より操作時に「指が疲れないの」が良いですv(`∀´v)

巨大な斧なので、大振りになってしまいがちだけど、慣れれば分かりやすい軌道、動作が理解できるので
□ボタン連打による斧連撃、△ボタンによる斧振り回しがひじょうに楽で強力です。

特技の装備枠ではこんな感じに。
ドラゴンクエストヒーローズⅡ_オルネーゼの特技構成.jpg
なんと主要な攻撃特技が一切ありません( ´∀`)

オルネーゼの最大攻撃は通常攻撃である「まじんぎり」なのですからv(`∀´v)

まじんぎりに至るには、△ボタンを押しっぱなしにした「あばれまわる」を8回くらいかな、
切るスピードが最大になった時にボタンを離すとまじんぎりになります。
かいしんが合わさると7000ダメージとかは行きますよq('-'*

それにそもそそもが「あばれまわる」自体が「通常攻撃よりも早く」、「威力が高く」、「移動しながら」の
攻撃となっているので敵の後ろに回りこみながら繰り出すと被弾せずに楽です。

そのあばれまわるを強化するのがオルネーゼのオリジナル「ヘヴィブースト」で、
単純に攻撃力アップだけではなくて、あばれまわる自体の速度が上がるし、2段階目からスタートします。
つまりはあと3回か4回くらい切りつけたら最大になり、まじんぎりがすぐに繰り出せるというものです。

他の装備した特技を見てみると、

「エアクラッシュ」は相手に跳躍攻撃で迫れる他、敵の魔法範囲から一足飛びに脱出するのにも使える。
「鉄甲斬」は防御と素早さを下げる便利な攻撃。
そして「ハートブレイク」は、一部の敵以外を必ず仰け反らせる効果があるのが特徴。

動き的にはタックルを掛けるようなもので、短い距離だけどを一瞬で前に出て
周囲の敵を巻き込んで、敵の行動を仰け反ら(キャンセル)せます。

これは例えばべリアルがイオナズンの詠唱をしている時に使って中断させたり、
キングレオ系の敵が爪引っかきで突進している時や、炎を吐こうとしている時でもキャンセルが入ります。
ゆえにキングレオ系の敵は5秒に1回くらいの割合でハートブレイクしていれば何もさせずに
倒す事ができます。(でも時空の番人には無効)

素で防御力も高いので倒されにくいのもポイント。


こんな感じでキャラクターの特徴を掴みつつ、ベストとなるような動きを研究しています('-'*

マルチプレイでは弓持ちやバトルマスターが多いのだけど、攻撃を受けても簡単には沈まない
頑丈なナイスボディというのは動かしてみて気持ちのいいものですv(`∀´v)


今日はこのへんで。

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アレ系 「交姦の虜たち・・・」クリアーq('-'* [アレ系]

メーカーはワッフルです。

スワッピングを題材にしたタイトルで、ひじょうに期待していた今作。
プレイ後の感触としては「テーマどおり」という内容でした。

寝取りでも、寝取られでも、寝取らせでもなく、スワッピング。

スワッピングにはそれら3つがちょっとずつ混ざってはいるのだろうけど
3つあるエンディングどれをとっても行き過ぎはなく、人によっては少々中途半端な印象が残りそうです。
というか、え? ここで終わり? みたいな。

とりあえずいつものように見ていきましょうか。


■ここが良かった!■
☆妻がカットインで、目元、口元を変化させるところをクローズアップしている演出がよかった。
☆無いと考えていたのにアッサリと事実を認めた時などの衝撃を受けた演出がよかった。
☆主人公はルートごとに、妻、後輩男子の三者三様の思惑があり物語が作られているのが良かった。
☆メモリーカードという媒体はやっぱり良いなと思った。

■ここがイマイチ■
★煽って、期待させていた流れだったのに実際のアレシーンでは淡白というか、普通すぎてガッカリした。
★ルートによってはブツ切りエンドになっていて、もう少し落ち着けるところまで描いてほしかった。
★公式通販特典の「ゆかりの隠されし過去編」が意外性も無く、普通すぎて残念だった。


今作をまとめてみると、物語や人間関係に演出などの重きを置いていて、
アレゲーの要である実際のシーンが かなり大人しい内容だったという印象です。

後輩カップルが上手くいっていないことを発端に、寝技指導をすることになって、
その後に後輩男子はその様子を逐一報告を受けて興奮するという話を聞かされて、
最初は変な性癖だなと思いつつも、自分の妻が…と考えるとゾクリとした寒気にも興奮にも似た
感情を覚えてしまい、ついには「パートナー交換」というような流れになるのが今作の物語です。

最初は主人公目線で主体的に物語全体を見させておいてから、妻視点、後輩男子視点が解放されて
その裏側や内緒話を見れるようになるという作りになっています。

大きな分岐点になるのはやはり、
■「このままお互いに、密かに関係を続ける。」
■「ゆかりの口から本当のことを聞きたい。」
■「これ以上はやっぱり耐えられない。」
                    ここですねd('-'*

たぶん、中身的には
1番目は夫を喜ばせてあげて自分も楽しみたいという妻ルート、
2番目は主人公主体で、妻の本音を知りたいというトゥルールート、
3番目は策略による浮気ルート かなと考えています。

今作のテーマや、妻が常日頃に不満に思っていた事が解決するので2番目をトゥルールートとしました。
1番目は寝取らせに目覚めてしまった感じで、妻が思い描いた思惑とは外れていくのだけれど
なんだかんだで妻自身も性に関しては開放的な部分もあるので楽しんでいる感じですな。

3番目は…ある意味、後輩ヒロインにズルズルと引きずりこまれたという感じですね。
私はあまり後輩ヒロインのビジュアルやキャラ付けが好きではなかったので
グっとこなかったのだけど「お互い様」というような言葉が浮かびました。

( '-').oO(後輩ヒロインが、黒髪の正統派大和撫子キャラなら良かったのに)

後輩ヒロインはどうしても単体ではメインヒロインとしてなりえないので、付属品扱いになってしまうので
シーン数はそこそこあっても浮かばれないんですよね(;´Д`)

で、実際のメインである妻はというと、公式HPのキャラ紹介の立ち絵やサンプル画像で見るよりも
実際にゲームをプレイしてから見る方が、はるかに魅力的でした。
なんとなくキャラ紹介の仕方や見せ方で損をしてるタイトルだなと思いました。

見せ方と言ったのは、何もビジュアルだけはなくて、作中の夫を翻弄する表情や発言を
演出するカットインがたまらなく良かったです。(ゲームをプレイして流れで体験しないと伝わらない意味で)

これですよ、これ!
交姦の虜たち…カットインが入る演出.jpg
こういう発言をしながら、口元がクスッと変化したり、目線が動いたりするんです。

そしてそれにより衝撃を受ける時のエフェクトが気持ちいい…と言ったら変だけど
がつーんと視界が揺れる演出が本当にショックを受けている感じが伝わってきて良かったです。

こんなセリフを聞いた後だと、実際はどんな凄いことをしていたんだ!!! と大興奮してしまいます。

しかしここで悲しいことがあって、実際には今作はアレシーンにおいてはひじょうに淡白で
ド ノーマルなシーン、しかも大人しめの内容に終始していたのが残念でした。

一応、メモリーカードを使った演出もあって、一定以上の興奮は覚えたのだけど
やっぱり淡白な内容で、期待していたほどでは無かったので落差にガッカリしてしまいました。

もうこれ、アレシーンだけ、ビショップのライターに書いてもらいたいくらいですよ(;´Д`A

後輩男子はパワーと回数派みたいなので、ガン突きされてイキまっくている妻の姿見たかったのに
「大人しすぎる」内容だったしね(;´Д`)ハァハァ

でも、「後背位好き」という設定は良かった。私自身その支配しているかのような
アングルが好きだし、しかもそれを妻自身が尻をつき出して要求するのが良かったです。
(そんな体位を夫はやったこともないというのに)

ちなみに公式通販の特典DLC「ゆかりの隠されし過去編」は、1番目のルートの最後で
後輩男子が聞き出していた内容をゲーム化したもので、別に隠されたものではなかったです。
シーン中にそういう関係があったって妻自身が言ってるしね。

私としてはゲーム序盤に酒豪でぐでんぐでんに酔ったことのない妻という設定を聞いたので、
若い頃に酒で、とんでもない失敗をしてしまったのではと想像していたので拍子抜けでした。


■まとめ■
スワッピングを通して、三者三様の思惑を描きたかった物語ありきのアレゲーというのが率直な感想です。
シーンありきのゲームが多い中、結構ちゃんと物語していました。

※「シーンありき」というのは、寝取られるシーンを繋ぐために作ったゲームとか そういうのです。
物語がちゃんとあって、そこでそれをして、その結果でこうなったという基本が守られていたと思います。

とはいえ、アレシーン的にはド ノーマルな傾向で、これといって衝撃的なシーンが無かったのは残念。

エンディングに関しては、トゥルーエンド的なものに、妻の不満を解消して夫婦として向き合いながらも
スワッピングの楽しみを理解して続けていこうとするものがあり、このゲームのテーマに沿った
エンディングがちゃんと用意されているのは良かったです。

一方で、ルートによっては、え? ここで終わり? のようなブツ切りのようなものもあり
複数ルートを作るならば、もう少しちゃんと終わらせて欲しいなという気持ちは残りました。

交姦の虜たち・・・

交姦の虜たち・・・

  • 出版社/メーカー: WAFFLE
  • メディア: DVD-ROM


ちなみに購入するならワッフルの公式通販が良いです。
過去作の特典シナリオをポイントでDLできるようになる購入特典もありますしね。

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