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2018.4.16 雑記。 [徒然と]

インターネット速度が激遅どころか、金曜日の夜はダウンロードできない状況になりつつあるので
「NURO 光」を申し込みました(;´Д`)ハァハァ

プロバ変更も考えたのだけど、根本的に小手先で どうのこうの出来るような速度ではなかったので
光ファイバーを引きなおすことにしました。現在、屋内工事が終了して、次は屋外工事で完了です。

…ところが かなり予定が立て込んでいるらしく、開通するのはかなり先になりそうです。


■「ヤリチン家庭教師ネトリ報告 ~ドスケベ巨乳母娘丼~」(オークソフト)■
DLsiteで購入したものの、ダウンロード速度が 46 kb / 秒 みたいな速度で二度くらい通信エラーで切れたので
次の日の朝方に再DLしなおしました。もう、うちのフレッツ回線とソネットはだめぽ(;´Д`)

まぁ、NURO光もソネットぽいのだけどね。とはいえ、今度は光回線自体が違うので大丈夫でしょう。
…大丈夫だよね?(;´Д`)ハァハァ

で、そんな苦労をしてダウンロードして、ゲームをプレイしたものの、感想としてはパッとしなかったという印象。
特筆すべき点が無かったというのが悲しい。

好みの問題なんだろうけど、同メーカーの「色情教団」の方が個人的には好みでしたね。


■「Bose Computer MusicMonitor」の大きすぎる低音を軽減する。■
小型なのに信じられないほど超重低音を出力するスピーカーなのだけど、
低音がきつすぎて卓上を振動させて、マウスを握る手にまで伝わってきて不快な気分になり
長い間封印していたのだけど、今回、一応の対策を行いました。

お分かりいただけるでしょうか( ´∀`)
大理石に乗せた.jpg
オーディオテクニカのインシュレーターでも低音が全く消せない状況だったのだけど
「大理石」と100円均一の「フェルト」を敷くことにより、体感で8割から9割方は低音の響きが軽減されました。

購入した大理石はペット用「SANKO 涼感 大理石 S」です( p´∀`)p
9cm × 9cm × 1cm の大きさで、ちょうどピッタリでした。

でも、アマゾンレビューを読んでみると、大理石じゃなくて御影石だそうで、ん? っとなったのだけど
楽天で調べてみると「御影石オーディオボード」というページがあったので
まぁ、オーディオ素人的には大理石だろうが御影石だろうが どっちでもイイやってことで納得しました。
肝心なのは振動の軽減だからね(;´Д`A

今回の「フェルト」+「ペット用大理石」+「インシュレーター」で、
やっとスピーカーからの音が抜けて聴こえるようになりました。
そうです、初めてインシュレーターを置いた時のような感じです。

音がまっすぐ抜けて聴こえるので、耳の横まで音がまっすぐ届くようになった印象です。

それに合わせて音楽ソフトの「JRiver Media center」のイコライザー設定も変えました。
最近のイコライザー設定.jpg

これまでは低音が大きすぎたので、イコライザー周波数の60Hzと170Hzの数値を
かなり下げていたのだけど、低音が軽減されたので強調できるようになりました。

交響組曲「ドラゴンクエスト」あたりの曲を聴くと、色々な細かい音まで聴き取れて
ぐっとスピーカーの価値が上がった気がしますv(`∀´v)


今日はこのくらいで。
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アレ系 「ランス10」クリアーv(`∀´v) [アレ系]

メーカーはアリスソフトです。
ランス10

いやぁ、面白かったですねぇ( ´∀`)q
発売日からほぼ毎日数時間を繰り返しプレイして、やっと一息つくところまでクリアしました。

今現在の私の中でのやり遂げた感のある実績としてはこんな感じです。
もう、クリアしていいよね?実績.jpg
どんなやり込み系ゲームでも、セーブデータ一つで全回想、全実績オンって感じの世の中だけど、
自力でここまで実績解除を頑張ったのは、やはりランスシリーズだからでしょうか( ´∀`)

唯一の心残りとしては9ターン目でのワーグ撃破が出来なかった点でしょうか。


■ここが良かった!■
☆ゲーム性、バランス調整が絶妙で、プレイヤーの経験とCPを使って周回を重ねていくシステムが良かった。
☆最終的なエンディングは変わらないものの、そこへ帰結するまでのルートが色々あって楽しめた。
☆思っていた以上にシナリオボリュームがあり、魔人の各個撃破にもイベントがあって面白かった。

■ここがイマイチ■
★カード取得が運要素な部分もあり、ある程度の不規則性を楽しむゲーム要素を嫌がる人がいるかも。
★シリーズの最終作ということもあり、女性キャラは多いけれど、シーンが無いキャラも居て残念だった。
★プレイ時間が長大である。


最近のランスシリーズの印象としては、
ランス6は順当なRPG作として、戦国ランスは国取りSLG名作として、
ランスクエストは作業にならないゲーム性RPG、
ランス9は…シナリオは良かったけれどミニゲーム感が強かったという印象です。

で、今作のランス10は登場人物をカード化して、それらを集めて合計値を戦力として
PTというか魔人討伐隊を編成するという感じです。

今作のゲームシステムのキモは、これらの強者カードを揃えて、育てて、さらに能力を底上げすべく
一般兵だったり普通の仲間のカードランクを育てたりする収集系RPGです。

最初はピンとこないシステムだったのだけど、2周ほども周回すれば
どのキャラが強いか、便利か、同人物カードが複数枚あるかなどプレイヤー側が把握できてくるので
攻略がはかどるようになりますねv(`∀´v)

で、周回を重ねて新しいエンディングを見るたびにCPが貰え、
プレイヤースキルも上がることで魔人二人抜きという快挙も行えるようになってくると…
それに合わせてゲームの難易度も絶妙に上がるのが良かったです。

難しいAルートエンディングを目指すためには、効率的に魔人を撃破する必要があり、
それらを倒すための準備や人員の相性などなど、色々と用意して倒していくんだけど
効率よく倒せば倒すほど敵も強くなっていくのも、このゲームのキモになっていますね。

難易度の上昇の仕方が本当に絶妙で、敵は強くなるけれど、終盤あたりは
今の戦力でギリギリ勝てるか、勝てないかくらいのバランスぶりで、これは本当に凄いなと思いました。

もうね、何度も泣きが入りそうな死闘を演じる事もあったし、苦行ともいうべきボス戦も経験したのだけど
今となっては良い思い出ですね( ´∀`)q

シャングリラで影武者倒すのに精一杯で泣きが入ったり、夜のケッセルリンクなんて
とても倒せる敵では無いと思っていたし、大食い勝負なんて勝つのは不可能だと考えていました。
それがちゃんと倒せるようになるのには自分でも驚きましたね( p´∀`)q

もちろんそんな無理な戦い方をせずとも、ターン数を使えば(一体ずつ相手する)
ちゃんと倒せるようにシナリオ演出されているので心配はしなくても良いです。

ただしその場合は生存キャラが変化するので、どうしても助けたいという
ワガママを通すためには、プレイヤーとしては避けられない道でしょうな(;´Д`)ハァハァ

そんな感じで今作は固定入手カードと、ある程度のランダム性で得られる現有戦力をもって
戦っていく事が求められるので、すべて型にはめて寸分狂いなく攻略の筋道を立てたい人には
不評かもしれないですね。まぁ、今作においてはその触れ幅が遊びどころという感じだけど。

あと、シリーズ作でさらに最終作ということでこれまで登場した女性キャラも多く登場するのだけど
カードとして登場しただけで日常イベント3回分しかないようなキャラもいて、
その辺はゲームの仕様上とはいえ、やはり勿体ないなと思いました。

私的にはとりあえずウルザに1シーンあっただけでも僥倖というところでしょうか( p´∀`)q
裸カードの説明にある「なんだかんだ、良い雰囲気になることもあったり」というのが
たしかにウルザの持ち味だなと思いました。

ちなみに裸カードは一般兵ではなく、名前のある女性キャラ全員分あるのかな?
カード入手時にピロートーク的なイベントがあったりします。

最後にこのゲームの一番の強敵は「時間」です。
ターン制限のあるゲームシステムっていう意味でもあるけれど、リアルの時間消費が凄かったです(;´Д`A
まる一ヶ月以上、ランス10にかかりっきりでしたよ(;´Д`)ハァハァ


■まとめ■
十分に納得のいく「遊び」、「ゲーム」を楽しむ事ができましたv(`∀´v)
ランスのような人格の主人公キャラは、おそらく今の世の中からは出てこなさそうなので
これでランスの活躍が見れなくなると思うと残念でなりませんね・゚・(ノД`)・゚・

そういえばランスといえば最後の最後で「本命さん」への本音が聞けたので
シリーズをずっと通してプレイしてきた人にとっては、それだけで感慨深いものになりましたね( p´∀`)q

あまり感想らしい感想にはなってないのだけど、頭が燃え尽きるまで頑張ったということで。



■攻略情報■
初回プレイでいきなり難易度の高いAルートを目指すのは厳しいと思うので、
まずはゲームシステムに慣れるように、やりたいと思ったことをやっていけば良いと考えています。

シナリオ上で分岐の大きなポイントとなるのは、
「魔王探索」をしているか、「シャングリラ攻略」をしているか、「4地域は無事」か、という3点になります。

WIKIなどがあるので、攻略情報はそちらを見れば良いのだけど
一応、せっかくの記事なので書いていきます。

Aルートを目指すためには上記3つを満たす事は大前提となっているので、
それらを確実に実行しつつ、4地域を順番に支援したり魔人を撃破していくというのが
ゲームの基本の流れとなります。

攻略の流れの例
Aルート「魔物界大侵攻」達成時の私の道程。(CPは+11)
※拠点クエストで有利クエストを発生させる。(死傷者減らすために)

1ターン目:「カラー救出」(固定イベント)
2ターン目:「ゼス支援」と、「リーザスで魔人退治」で「魔人姉妹」を撃破。
3ターン目:「ゼス支援」と、「ヘルマンで魔人退治」で「バボラと」「ケッセルリンク」を二人抜き。
4ターン目:「ゼス支援」と、「自由都市で魔人退治」で「レイ」と「パイアール」を二人抜き。
5ターン目:「全地域で大活躍」と、「シャングリラ攻略」。
6ターン目:「ゼス支援」と、「魔王探索」で美樹を確保。
7ターン目:「ゼス支援」と、「ホーネット奪回」。
8ターン目:「リーザス支援」と、「ゼスで魔人退治」で「ガルティア」と「メディウサ」を二人抜き。
9ターン目:ヘルマンにワーグが現れたので「ヘルマン支援」と、「リーザスで魔人退治2」。
10ターン目:ワーグ撃破。
11ターン目:「自由都市解放」でマリアを見せ付ける。
12ターン目:鬼畜アタックカードを入手したり、各地域を解放したりなど。
13ターン目:準備にて「魔物界進軍計画」を実施し、「大規模徴兵」を行う。
14ターン目:大作戦「魔物界大侵攻」の開始

ちなみに10ターン目では、ワーグ撃破せずに「強行突破」も実行できます。
その場合各地ですべての魔人を撃破しているので、ケイブリスだけが強敵となります。
(強行突破にワーグは出てこない)

この魔物界大侵攻というのは人類側の兵力100万以上ないと成功しないそうで、兵力確保がキモになります。
兵力が間に合った魔界大侵攻.jpg

魔王を倒す以外ではおそらく、一番難しいルートじゃないかと考えています。
兵力を確保するためには早期に各地域の魔人を撃破する必要があるのだけど
二人抜きをしてしまうと当然難易度は+2上がりつつ、シナリオが短くなるので
キャラの育成が伸び悩んだり、カード取得機会が減ることになるので難しいです。

とはいえCP+11あり、プレイヤースキルも上がっているので 何とか このルートでクリアできました。
ネックになるのはワーグ撃破でしょうか。

ワーグ戦はカードランク51からでないと参加できないのでメンバー的にも戦力値的にも厳しくなります。
メンバーを選定して初期の頃から狙って育成する必要がありますね(;´Д`A

あと取得カード枚数を200枚以上集めるのもポイント。
リーダーの強化値が×5倍から×8倍に上昇します。

ワーグ撃破時の様子(10ターン目 難易度14)
10ターン目、難易度14 ワーグ撃破PT.jpg

私の場合はAP0攻撃でコンボ数を稼いで、高AP魔法攻撃を繰り返す感じで倒しました。
HP増強とハニージッポーは必須でしょうか。このメンバー内ではサチコが良い働きをしていました。
側面の排除が役に立ちましたね( p´∀`)q

このメンバー以外では、控えで健太郎や女ケッセルリンク、かなみ、マジック、アギレダ、きく、
シィル、アルカネーゼ、イージスなんかもいました。

…実績「恋人美樹」を達成するには9ターン目でワーグを撃破しないといけないんだが(;´Д`A
育てるのが間に合わなかったぜ(;´Д`)ハァハァ


■カードの育成■
基本的にずっと出しているであろうランスのカードのランクが、累積経験値量に近いので
食券イベントを使えば、ランスと同じまでとはいかないけれど結構近いところまでランクが強化されます。

「食券」の入手については、最初ゲームを始めた時は、道端に落ちているか拠点イベントでしか
入手できないと思っていたのだけど、ゼスの「マルチナ」のスキル、「調理準備」を使えば
支援状態のまま戦闘を終えると食券を入手できます。(マルチナはわりと簡単に入手しやすいカード)

食券は使用するまで3枚保持できるので、各ターンの準備クエストで3枚、作戦クエストで3枚というふうに
1ターンあたり6人分は使用できる計算なので、あとは育てたいキャラが出ることを祈って
食券イベントを引いていきましょうか( p´∀`)p


■便利なカード■
JAPANの上杉虎子、上杉勝子の二枚を持っていると、高確率でたがいに
割り込み攻撃をしてくれるので攻撃1回分得する感じです。

他、JAPAN勢では香姫様の「おだんごどうぞ」による100%毒が強烈でしたね( p´∀`)q
割合ダメージなので、敵のHPが1000万超えてたら、当然それに見合ったスリップダメージを与えます。

地味な戦法だけど、どうしても勝てないような相手には毒で相手のHPを1/4くらいまで削って
最後は大技の奮起で倒すのが良いでしょうね。
私の場合だと、初めてシャングリラを攻略した時は毒で勝ったようなものでしたよ(;´Д`A

ただし、アナライズで確認できる敵の異常レジストが高い場合はその分 成功率が引かれるので
過信は禁物ですね。「毒無効」を持つ魔人もいるしね。←後半に回すとガルティア戦で苦労する事に。

あとはAP消費0攻撃を持つ各勢力のカードでしょうか。「突撃-零-」とかそういうやつです。
コンボを稼ぎつつ大技を最後に持ってくる使い方はもちろん、防御+2回したあとでも
AP0だと攻撃することが出来るので地味に強いんですよね。

コンボ数を稼ぐだけなら、初期の頃から入手できる自由都市の警備兵による「突撃(弱)」も有効です。
使いづらい神の鉄槌スキルもちのキャラを常時入れておくよりも、ずっとストレスが無いです。
それに名前持ちキャラは食券イベントで育てられるので、そちらで一気に成長させるのも良いです。

神の鉄槌キャラといえば「魔法バリア」を思い出したのだけど、これ3倍攻撃とかダウン攻撃を回避する時に
有用なので覚えておきたいですね。手裏剣で不確実に防ぐよりも時と場合によってはAPの節約になります。
※敵の1回目の攻撃が大技だったりする場合など。

とりあえずこんなところでしょうか。

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2018.3.25 雑記。 [徒然と]

やばい、もう3月も終わりだよ(;´Д`)ハァハァ

仕事、仕事、仕事で毎日遊ぶ時間が3時間くらいしかないよ(;´Д`)ハァハァ
てか、ゲーム中に何度も寝落ちしながらプレイしている感じです。

最近はネットの回線速度に不満がたまっているので、どうにかできないか考え中です。
夜とはいえ、光回線で1Mbps前後ってどうよ?(;´Д`)

1GBのデータを落すのに数時間掛かってるし。
で、0時を過ぎると急に早くなると。これ、おかしい。
近所にヘビーユーザーが多いのかしら?(;´Д`)

とりあえずプロバイダを変えてみようかなと思案しています。


■ランス10(OHP)■
「クリアA」と「??」の条件をすべて満たして、やっとこさ第二部に辿り着きました。
本編がランスを主人公だとすると、第二部はランス世界観をプレイヤーに
楽しんでもらおうという趣旨のように感じました。

発想はとても面白いのだけど、私としては破天荒なランスの活躍を見たいのであって
ちょっと第二部はプレイ意欲が落ちています。てか、難しいんだが(;´Д`A

ちなみに??の条件を満たすのは別々でOK。1回のAルートクリア内に全部納めなくても良いです。
一度ホーネットを救出してAルートエンドを見たら、次のAルートクリア時には救出失敗でも
実績が既についているので問題ないです。

ランス10はゲーム要素が強く、「レベルを上げて物理で殴る」というRPGの基本から少し外れているため
全体的に難易度が高いですね。もう初回プレイ時とか初期の頃の周回プレイは
超えられない壁にずっと挑んでいる心境でしたよ。

それがちょっとずつエンドを見て、CPを増やしていくと…不思議な事に 手が届かなかったところに
確実に手が届くようになってくるんですよねv(`∀´v)

この辺の難易度調整というか「あと少し届かないけど、何とかすれば届く」という絶妙っぷりは凄いです。

ただし社会人として時間のないプレイヤーや、こつこつレベルさえ上げれば最終的にクリアできるという
日本的RPGに慣れ親しんだ人には、運要素も絡むこのゲームの内容は苦しいでしょうな。


■少女グラフィティ(OHP)■
とりあえずムービーが流れるところまでプレイしました。
この辺りが体験版の範囲内でしょうか? プレイしてないから分からないけれど一区切りですね。

シナリオは今のころ謎めいていて面白いですね。
そして事件に関する事とは別軸で展開される青臭い若年層の逢瀬のシーン。
何もかもふっとんで、今、この時、気持ちよくなりたいから 求めに応じる~みたいなセリフとか良いですね。


■Tree of Savior(OHP)■
メインキャラのレベルは253というところです。
さすがにレベルが上がりにくいので飽きが出てきますね(;´Д`A

結局、迷いながら…
↓ウィザード1
↓ウィザード2
↓ウィザード3
↓リンカー
↓ソーマタージュ1
↓ルーンキャスター
↓ソーマタージュ2  と来てしまいましたq(`∀´;q)

ソーマタージュの2サークル目は「リバーシ」目的で取得したのだけど、使い道がイマイチです。
もっと高レベルのフィールドに行けば有効利用できるのかしら。

ソーマタージュとしては、体力と知性を入れ替える「トランスポーズ」や、
リンカーの「ジョイントペナルティー」+「ハングマンズノット」と併用して使う「スウェルボディ」、
リンカースキルの合間に敵を倒すために使う「シュリンクボディ」は重宝しています。

今後の予定としては、8ランクで「シャドウマンサー」、9ランクで「リンカー2」とする予定です。
シャドウマンサーを2サークルにしないのは、スキルレベルが上がりすぎると消費SPが大きすぎて
結局使いこなせないことになりかねないのを危惧しています。

まぁ、実際に転職して動かしてみると、また違った感触になるかもしれないけれど。

てかさ、もうね、普通にルーンキャスターのサークルを重ねさせてくださいよ(;´Д`A
それならもう迷う事もなくなるというのに。

第9次バランスパッチについてはかなり前に話題に挙げたけれど、日本への導入はいつになることやら。
これによってクラスの強弱が変わるので、早く何らかの変更をして欲しいものです。

最近、ハングマンズノットが弱体化?したので、マジックミサイルでの瞬殺が出来ない敵が出てきて
苦戦が続いているのですよ(;´Д`A


今日はこのくらいで。

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アレ系 「僕に抱かれ喘ぐ妻は、他の男に抱かれた話を紡ぐ」クリアーv(`∀´v) [アレ系]

メーカーはアニムです。
ANIM.teamMM「僕に抱かれ喘ぐ妻は、他の男に抱かれた話を紡ぐ」を応援中!

ジャンル的には、「愛する妻」が「他の男に抱かれている」のに性的興奮を覚える寝取らせモノで、
ゲームの発売前はミドルプライスなのにライター陣多すぎない? とか、OPの動画紹介で
ヒロインである嫁の声優演技は大丈夫かな? などなど色々と不安な部分があったのだけど
実際にプレイしてみると杞憂に終わりましたね( p´∀`)p

むしろここ最近では一番良かったと考えています。

特に今作は徹頭徹尾、嫁であるヒロインが「旦那ラブ」というところが良かったです。

物語を主人公視点、ヒロイン視点の両面から辿れるシステムになっているのだけど
旦那視点では「もしかすると!?」と疑惑がちらついても、
嫁視点では「プレイの範疇」というのが描かれているので、クリア後もスッキリします。

ゲームによっては途中のシーンは良かっても、最後は旦那を裏切ったりして
「嫌な女」になってしまったりするのだけど、上記のように今作の嫁は
身体は快楽に堕ちても心までは持っていかれないので、存分に愛する妻の乱れる姿が見れます。


■ここが良かった!■
☆寝取らせ性癖の告白に主人公を見捨てず、旦那のために一肌脱ごうとする献身さが良かった。
☆ヒロインである嫁が可愛くて、またシーンではエロさが突出しているのが良かった。
☆常に心の中心に居るのは主人公で、それがブレないのが良かった。
☆回数をこなす事で「寝取らせのツボ」を理解し、主人公が喜びそうな仕掛けを考えて繰り出すのが新鮮。
☆途切れたりして動画データが完璧ではなく、主人公のあずかり知らない箇所があり、想像がはかどります。

■ここがイマイチ■
★卑語が少ないのはもったいなかった。
★期待していた妻の元上司の活躍が少なく、思っていたのと違った方向へ話が進むのが残念だった。


今作はミドルプライスではあるけれど、嫁であるヒロイン1人に注力しているので
他のゲームのようにシーン数が中途半端だとか物足りないという感触は少なかったです。

逆に言うとその1人のヒロインが合わず、好きにならないと盛り上がらないわけだけど、
今作のビジュアルに関してはこの原画家が描いたヒロインの内では一番可愛いかったですv(`∀´v)

キャラ付けにしても普通だと寝取らせ告白&実行で離婚案件になりそうなのに
主人公の熱意に絆されて、そんな主人公に付き合っていく献身的な姿も印象的でしたね。

このヒロイン、旦那ラブで本当にブレないんですよ( ´∀`)q

もちろんシーン上では快楽に流されたり、若い子の回復力凄いだとか、
旦那よりもこの人と先に出会っていたら…などなど通常の寝取られジャンルでは
そのまま簡単に堕ちてしまうような展開でも、一貫して妻の中では「プレイの範疇」なんですよね。

本当に最初はただただ主人公に説得されて、知らない男と触れ合っていくだけなんだけど
回数を重ねると徐々に理解を示し、ついには最初は三人で様子見という約束を反故にして
他男と二人っきりでしたいと言い出し
寝取らせのツボを理解した妻.jpg
主人公を動揺させて「疑惑」の余地があるように振舞うようになるのが良かったです。
この会話シーンを見た時、プレイヤーの私も唖然としましたしね(;´Д`A

ヒロインは他男とのHにハマってしまっても、主人公が心のど真ん中にいるので
「私が他男に抱かれる、イカされまくることで旦那が喜ぶ」事が分かっているので
シーン自体は頭のスイッチを切り替えて「そういうプレイ」としているのが新鮮でした。

たいていの寝取られモノとかは、快楽堕ちで心まで持っていかれるのが基本なんだけど
今作はそういうのが無かったのが良かったですね。むしろそういう展開がないので
ヒロインが旦那を裏切ってビッチ化しなかったので、ゲームクリア後もヒロインに好感が持てるんですよね。

ヒロインの相手となる他男は3人となっていて、それぞれ男側に個性があったのも良かったです。
この手のゲームではヒロインに個性を出すために、複数ヒロインを登場させるのだけど
それぞれに熟練の技、若さゆえの回数派&熱を上げる若者思考、嫌悪感のある元上司に抱かれるという
シチュが物語を盛り上げますねv(`∀´v)

ちゃんとプレイとして割り切って、旦那を喜ばせるために相談に乗ってくれる一人目なんて凄いですよ。
若さゆえの危うさでハラハラさせられるのも楽しかったし、妻の身体にのめり込んで本気になり、
「自分の妻を寝取らせるような旦那となんて別れて自分と付き合いましょうよ」と言われたり、
嫌いな男と触れ合うのが嫌で妻が5分間の勝負を持ち出し、陥落してしまうのも とても良かったです( p´∀`)q

私はゲーム発売前から、この嫌いな元上司に期待していたので、この5分間チャレンジは
本当に興奮しました。他の男はプレイの一環だけど、ヒロインとしてはガチで嫌悪感があるので
それを旦那の指示で抱かれるというのがポイント高いのですよ。

この元上司だけがヒロインと人間関係があり、またヒロインへ感情移入、
執着があるので責めがねちっこいのが最高です(*´Д`)ハァハァ

ただしこの元上司との寝取らせシーン数は少なく、思っていたのとは違う展開に進んでしまい
ガッカリもしました。

シーンの鑑賞に関しては、主人公の目の前で交わってもらうことから始まり、
慣れてきたら動画で撮影されたものを事後に渡されて観てみたり、妻からの寝取らせ報告を受けたりと
色々とパターンがあるのが良かったです。

寝取らせ報告だけだと嘘か本当か分からない部分があるのが捗るし、動画撮影は「起こった事実」として
記録に残されているのが興奮するし、また新しいパターンとして途中で動画データが途切れてしまい
本当はその後も旦那が知らないところでやってたんじゃないかという疑惑が盛り上げるんですよね( p´∀`)q

こういうのを見てると、ちょっと前にやってたアンケート結果をもとに
物語を作ったのかなというのが見えてきて良かったのかと考えています。


■まとめ■
ヒロインがひじょうに可愛く、寝取らせシーンではエロさが爆発しているのだけど、
一貫してヒロインの心中は旦那ラブであり、寝取らせはプレイの一環として
夫婦間のスパイスとして機能し、その事で夫婦関係にプラスになるシナリオが良かったです。

一部ルートで、ヒロインの行動に衝撃的な展開があって「それはさすがに範疇を超えているだろう」と思い
落胆しかけたこともあったのだけど、ネタばらしされて主人公共々プレイヤーの私もホッとする場面もあり、
まんまと妻の作戦に乗せられてしまった展開も良かったですv(`∀´v)

通常、この手の展開では、後々も疑惑が付きまといモヤモヤするのだけど、
妻視点で彼女の心中を知ることが出来るので安心できますね( p´∀`)q

今作を通じて感じた事は、私は好きな子が「寝取られる」のではなくて、
好きな子が他の男にエロいことをされる「寝取らせ」がツボなんだと思いました。

今作、とても良かったですv(`∀´v)
ジャンルは違うけれど、同メーカーの「壁の向こうの妻の嬌声2」、「メス堕ち!魅惑の人妻ライフ」と並ぶ
お気に入りのゲームとなりました。



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2018.2.23 雑記。 [徒然と]

最近は夜勤も始まり、日ごろの残業も多く、あまり遊ぶ時間が取れていません。
給料は15万円ほど増えたのだけど…うーん、ここは無駄遣いせずに
車検が切れる2年後あたりを目処に、新しい車を買うために貯金した方がいいのかなぁ(;´Д`A

とまぁ、最近はこんな感じで最近購入したものなど。
2018_2_23_購入物.jpg

2月、3月は決算前なのか、ゲームの発売日が集中しますねぇ( ´∀`)y-~~
2月は余裕をもって。3月発売は間に合わずに延期したのかなと考えています。

消費者としては分散して欲しいところだけど、ゲームの発売日に「購入する意欲がわくソフト」が
並ぶのはやはり良いですねv(`∀´v)

ここに並んでいる中でNG恋と、この中には無いホワイトアルバム2は
メモリアル購入としてチョイスしました。いやはや、どちらも後世に伝えたいゲームですしね。

とりあえずは公式通販で、昨日の内に届いてた「ランス10」を進めていこうと考えています。
「僕に抱かれ喘ぐ妻は、他の男に抱かれた話を紡ぐ」については期待のワクワクで…
指が震えてきましたよ( p´∀`)q こちらはもう少し夜が深くなってきてからプレイしようかなと。

「カスタムオーダーメイド3D2」については、藻消しが判明してからでいいかな(;´Д`A
今はアレ関係はアニムのやつで頭がいっぱいです(*´Д`)

(追記)
やっぱり、ちょっとだけキャラメイクやってみた。
カスタムオーダーメイド3D2_キャラメイク_凛デレ.jpg
第一号の性格は凛デレ。髪の長さ、とかメガネの大きさ、角度、少しずり落ちているなど
細かいところをいじっていました。まぶたの開き具合も今作は変えられるので、30程度閉じ気味に設定。

目はやはり印象が変わりますな( p´∀`)q
まぁ、触りまくっていたせいで、ちょっとの時間が2時間経過という恐ろし現実を突きつけられたぜ(;´Д`)ハァハァ

最初は初期性格3人は、公式の名前にしようかと思ったけれど、一条沙耶としました。
名前呼びは苗字です。私の中では魂が入ったと確信しておりますv(`∀´v)

(追記2)
「僕に抱かれ喘ぐ妻は、他の男に抱かれた話を紡ぐ」のプレイ開始。

序盤、当たり前の反応をする妻を説得するために、かなり時間を取っていますね。
いや当たり前じゃないですね、ここで怒らない嫁はなかなかいませんよ(;´Д`A

リアリティっていうほどじゃないのだけど、寝取らせを実行したい主人公と、それを見たいプレイヤーが
あの手この手を使ってその気にさせようと悪巧みのように外堀を埋めていく作業は面白く感じました。

一人目はキャラ紹介にあるとおり熟練の人で、主人公とタッグを組んで妻の倫理観のハードルを下げて
少しずつ接触させていこうというのが良い感じです。夫の観ている前で口取りとか最高ですよね( p´∀`)q

で、二人目ともなると…妻も主人公の性癖を理解したのか、初回は三人でという約束を反故にして
大学生と二人っきりにさせて欲しいと。

その理由がコレですよ!!!
寝取らせのツボを理解した妻.jpg
どうでしょう、この妻の表情! 私、この文章を打ちながら( ´∀`)ニヤニヤ しちゃってますよ。

大学生との内容は、熟練の人の時には赤子の手を捻るようにされるがままだったのが
今度は年若い相手ということで妻が積極的に腰を振っている姿の動画を見て、プレイヤーの私が撃沈。
いやはや、これ、いいゲームでしょ。

このジャンルが最も好きなのはもちろんなのだけど、一番大きいのはこの原画家の描いた中で
今作のヒロインが一番、可愛い! というのが良いですね。

若すぎず、熟女でもなく、身体の線はギリギリ崩れておらず、バランスの良い巨乳、
性格付けも嫌味が無いのが良いですねv(`∀´v)

続きが楽しみです。


■Tree of Savior■
夜勤が始まってからはサボりがちです。レベル的には230程度でランク7に到達。

ウィザード1
ウィザード2
ウィザード3
リンカー1
ソーマタージュ1
ルーンキャスター
エレメンタリスト1

今のところこんな感じ。
ランク7到達時に上位職であるウォーロックにするか迷ったのだけど、
結局は使った事のないエレメンタリストを選んでみました。

なんかウォーロックは名前はいいとして、「悪霊」っていう表現がどうにも馴染めないんですよ。
それを選べば、撃破して配置して機雷のように作用する事が分かっていても選びにくいなぁ。

まぁ、その辺が私の限界なんだろうけどね。
変なコダワリを捨てられなくて効率的になり切れないところ。

てか、普通にエレメンタリスト強いですね。ボス用に氷属性の「ヘイル」目当てだったのだけど、
エレクトロキュートの5回ヒット、プロミネンスは敵集団に囲まれているほど当たりやすいので強烈。
逆に目当てだったヘイルは、ボスはともかくとしてエリートみたいな敵には
ランダムで落ちてくる氷撃が当たらなくて厳しいですね。

クラスの取得しては残り、ランク8とランク9の2回分あるけれど、このまま中位職のエレメンタリストか
シャドウマンサーに行くかは考え中。シャドウマンサーに行くならリンカー2は欲しいし、
そもそもシャドウマンサーはスキルに詠唱時間がなさそうだから、全くウィザード3のクイックキャストが
生かせないんだよね。

悩ましいですねぇ。
結局は意地になっている部分もあるのだけど、マジックミサイルと高速詠唱は捨てられないという
自分の中に縛りがあるのが大きいけれど。


今日はこのくらいで。

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