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2017.7.28 雑記。 [徒然と]

7月末の金曜日やってきました。

今年の7月は、アレゲーユーザーにとっては、まるで「盆と正月一緒に来た!」というほどの
密度の濃い発売ラッシュで、この歳になって まさかここまで購入ソフトの数が膨らむとは
思いもしませんでしたよ(;´Д`A

とりあえずは ここ最近の購入物でも。
2017_7_28 購入物.jpg
ああ・・・真面目なアニメ作品も一緒に並べているので、ちょっと浮いてしまってるぜ(;´Д`)ハァハァ

今現在、手元に届いた商品の中で、インストールしたHDDとしてはこんな感じです。

景の海のアペイリア 3.86GB
ゴールデンアワー 4.19GB
サイミンアプリ~悪夢の寝取られゲーム~ 2.44GB
新妻こよみ 7.38GB
超昂神騎エクシール 3.41GB

※真・恋姫夢想 -革命- 蒼天の覇王は、クレジットカード再発行のあおりを受けて再発注かけています。

新妻こよみの容量がすごいのだけど、ディスク2枚組みでした。
アニメーション部分で容量を喰っているのかな?

エクシールはアリスソフト公式通販だったので、昨日の木曜日の夜に届いています。
体験版未プレイだったのだけど、これまでのシリーズとは異なり、主人公が憎めないやつというか
アホだけどアレゲーユーザーとしては共感できる部分もあるので、単純にプレイが楽しいですね( p´∀`)q

どうもこのシリーズって、最初はいいんだけど、ゲームクリアあたりまで進めるとダレるというか
シーン回収が面倒くさくなって、ゲームしているのかシーン回収しているのか分からなくなるという
記憶しかないのだけど、今作は主人公が面白い分 なんとなく今までとは違った印象を残しそうです。

ヒロインのエクシール、キリエルともにとても可愛いですしねv(`∀´v)
随所で入る魔王的表現.jpg
随所で入る「魔王的」表現で笑っちゃいます。

エクシールは天然というか、ズレている部分が浮世離れしている感じが出ていて良いですね。
キリエルの方はホント、キュートという印象。

魔将敗北Hも良かったです。スマホアプリを動作させると連動して操れるという空間で
エクシールが色々されるのだけど、卑語を言わせるシチュが最高ですねv(`∀´v)

でも、無音消しはかなりうっとうしいですヽ(`Д´)ノ


■アニメ■
ショートアニメが流行っているのか、低予算でも全力を注ぎたいなのか増えてますね。
「ノラと皇女と野良猫ハート」、「徒然チルドレン」、「アホガール」あたりを観ています。

これくらいの方が観るのも楽ですね。これらのアニメは瞬発力型だから短くても気にならないのもあるかも。


■宇宙戦艦ヤマト2202 BD2巻が発売■
BD1巻の時は、正直なところ視聴を止めたい気分でいっぱいでした。

こう、ディスクを窓からフリスビーのように投げ出したい気分でいっぱいだったのだけど、
BD2巻になってからはやっとこさ慣れたというか、本筋に入ってきた印象です。

というかさ、なんか1巻と2巻って「別物」だよね? …てくらい違いが出てる。
絵の書き込み具合も違うし、登場キャラの表情付けもかなり違って見えました。

第3話では短期間での急激な艦隊新造の謎というか、カラクリが語られていて
この辺りはすごく上手に「繋げてきた」なと感心しました。

古代の艦長代理も、階級差あるのにどうするんだろうと思って観ていたけれど
正規の任務ではなく、自分たちの想いを胸に自主行動に出るということで
任官じゃなくても階級を飛び越えて艦長をやるという辻褄も一応合わせていましたね。

試作型の山本専用機?の戦闘シーンも見て、最初はカッコ悪いと感じていた印象も変わりました。

俄然、続きが気になってきました( p´∀`)q


今日はこのくらいで。
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同人ゲーム「涙声のギニヨル」クリアーq('-'* [アレ系]

(記事を再構築しました)

発売されましたね。

期待の同人RPGゲーム「涙声のギニヨル」がv(`∀´v)
涙声のギニヨル

4つのエンディングすべてを見たクリア後の率直な感想としては
「ナナハよ。」(感想記事)には届かなかったな というのが正直な印象です。

個人の好みがあるので、前作と今作で評価は人によって分かれるのは当然だけど
やはり今作では幼い容姿のヒロインではあまり「興奮しなかった」というのが大きいです。

今作のヒロインはとても健気で、主人公の役に立つために「自ら身体を張る」という
シチュエーションが多く、それはそれで良いんだけど…うーん(;´Д`)

やっぱり最後の最後まで私の中では容姿に関する好みの問題があってイマイチでしたね。
っと、このままズルズルと書いていくと まとまりがなくなりそうなので、いつものように進めていきます。


■ここが良かった■
☆やっぱり人妻の母はエロい!
☆ハートマークの刻印が出る表現がとても良かったです。
☆ヒロインの健気さが光る今作でした。
☆戦闘バランスが簡単で、ストレス無くサクサク進むのが良かったです。
☆エンディングは「通常」エンドが心に引っかかる部分があって良かったです。

■ここがイマイチ■
★母が即落ちすぎて、単なるエロ要員となってしまっていて勿体ないと思った。
★キャラクターとしては良いけれど、エロ方面で見るとヒロインの容姿は合わなかった。
★住人たちの闇が深すぎて、さすがの私も引き気味になりました。
★ソネイトは…やっぱり可哀想ですよね(;´Д`A

とりあえずこんな感じで。

ストーリーは人造の殺戮兵器を造ってしまった人類が、最終的には住む場を失い
ひっそりと鉄砂漠の町に身を寄せて生きているという荒廃した世界観です。

そんな場所で強く生きるために訓練を繰り返す主人公と、一緒に暮らす妹分的なヒロインと共に
突如やってきた略奪集団に町を占拠されて、男は奴隷、女は娼婦にさせられた中で、
この困難をどう乗り越えていくかが物語の中核になります。

そういうわけでアレシーン的にはこの略奪集団による身近な女性への宴会的なシーンが多くあり
その中心人物として母が特にクローズアップされているという流れです。

略奪集団のリーダーに一騎打ちを挑み、強く、また美人の人妻ということで
お気に入りになってしまったわけだけど、前作の「ナナハよ。」の嫁と比べると最初の一騎打ちで
クライマックスまで至ってしまったので、シーンが進むたびに消化試合のような印象が強くなりました。

もう色々と敵リーダーの口車というか、「囁かれて」しまって最初の一晩で即落ちしてしまった感じですね。
でもそこでハートマークの刻印が浮き上がるシーンはとても良かったですv(`∀´v)

この表現、ホントいいですよね。敵リーダーが言っていたけれどこの「所有物」宣言されたかのような
消せない刻印は、たとえこの略奪集団が去った後になっても残り続けるわけで
人道も無い残酷だけど、強烈な「人のモノ」にさせられた感が出ていて興奮しました( p´∀`)q

もちろん母だけでなく、ヒロインの少女も選択肢によっては その残酷な刻印が付いてしまう事があるので
ちゃんと守ってあげないといけないし、彼女が道を誤るような選択肢を選ばせてはいけないですね( p´∀`)p

今作は主人公側の選択肢だけでなく、ヒロイン側でもどうするかの選択肢がある点が
これまでのこれらのジャンルにはあまり無い表現で良かったです。

これは、主人公側であれば彼女の事を一番に考えて守ってあげないといけないという想いと、
彼女側であれば主人公を裏切れない、大切なものを失ってしまう選択はできないという想いにつながり
両者がお互いに相手を想い合うという表現が出来ていたのが良かったです。

それにしても…主人公たちが暮らす町の住人たちが曲者ぞろいで、ヤバイですよこれは(;´Д`A
ここの住人、闇が深すぎます(;´Д`)ハァハァ

極限状態まで追い詰められての集団ヒステリーみたいな状況だと、分からなくはないけれど
ここの住人たちは女を性処理の道具としてしか見ていない部分があって、物語が進むほどに
よくこれまで、母やヒロインが無事で居られたなとビックリしますよ。

一騎打ち後の眠姦、陪審員イベントなんかは住民の闇の深さが出ていますね。
もちろんそれだけじゃなくて、ソネイトなんかは本当に可哀想ですね・゚・(ノД`)・゚・

彼女は本当に救われないのが悲しくなってきます。それもそのはずで
彼女はゲーム開始前から「既に詰んでいた」状態なのがやるせない気持ちにさせます。

そしてその父は稼いだお金で娼婦を買うというありさま。
やべーよこの町は(;´Д`)

まだ統制されていたとはいえ、衛士と娼婦に分けられていた「ナナハよ。」の世界観の方が
健全に思えてきましたよ。

最後にエンディングについては、トゥルーエンド、通常エンド、他男エンド、バッドエンドの4種類があって
自分の中でのお気に入りは「通常エンド」です。

なんか、あともう少し早ければ…という想いと、ドア越しの暗転で刻印マークの無いヒロインが
喘いでいるシーンが心に刺さりますね(;´Д`)ハァハァハァ

私が今作のゲームで、シュノリージに対してギンギンになったのはこのシーンだけです。
…絵が無い暗転のシーンなのにね(;´Д`A


■まとめ■
幼い容姿のヒロインの健気さに心は打たれたものの、エロ方面では「ぶっちゃけ勃たない」状況に陥り
自分の弱点属性の無さが勿体なかった今作。

期待していた母に関しては早い段階で手を離れ、…というか そもそも夫婦間での問題であって
主人公たちとは結局「無関係」なんだよね。

だから堕ちていく母を見せられても、NTR的な興奮するというよりも、冷めた目で見ていました。

この辺は嫁で人妻だったナナハよ。とは大きく異なる点になりますね。


■良かったシーン■
回想名で列挙してきます。

■「個室内の疑念」
おそらくルート的にはトゥルーエンドを進んでいるときに通過するシーン。
シュノリージに関してはこのシーンでのモヤモヤ感が最高でした!

…てか、本当に疑念だよね。
本当に大丈夫だよね!? ねっ! …(;´Д`) これ本当にモヤっとする。


■「屋根裏の決意」
敵アジトに侵入して天井裏から状況を探っていた時の一コマ。
モブだけど、顔が見えないのでかえって興奮してしまいましたv(`∀´v)

こういうのはナナハよ。でもありましたよね。
ライブカメラで母娘が並んでいる状態のシーンが。実はあのシーン、大好物です。


■「ラーヒルダ夜会②」
ハートマークの刻印が付いたシーンです。
ハッキリ言って、このあたりは作者の絵の衰えが無く、絶頂期の筆のノリな印象を受けますね。

作者自身がブログで書いていたけれど、同じゲーム内なのに開発期間が長くて
絵が変化してしまったとありました。この頃の初期の絵は良いですね。

紐だけのエロ下着を着せられて、執拗に胸を揉まれながら「家族を救うために」みたいなことを
囁かれ続け、最後には取り返しのつかない刻印が浮かび上がるというシチュエーション。

そこに至る前には男の尻と彼女の股間しか見えない定点視点のような一枚絵があって
そこでの顔の見えない彼女が脚を広げたり、絡ませたりと動きもいやらしいんですよ。

ラーヒルダのシーンとしては間違いなく ここが絶頂期でしたね。


■「紅く火照った身体」
酔いつぶされてトロットロに熱くなった肉壷を順番に貪られるシーンも良かったです。
展開としては「放心の父母」に続くのだけど、シーンの「見せ方」としては
最初に答え(「紅く火照った身体」)ではなく、先にヒント(「放心の父母」)を挟んでも良かった気がしますね。

こういう表現は「親子の隔たり」での裸エプロンのシーンでも逆だったり、後で答え合わせ回想のような
仕組みの方が「想像できる分」興奮したかもしれないですな。

ただ、この辺まで物語が進むと最初に書いたとおり、抵抗もほとんどなく
単なるエロ要員と化してしまっているのは本当に残念でした。


大体こんなところでしょうか。

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2017年7月のアレ系ソフト購入計画。 [アレ系ソフト月別 購入計画。]

7月ですよ! 早い早い( ´∀`)p
神奈川に来て半年以上経ちました。

ちなみにまだ、最寄の駅まで自力で辿り着いた事はありません( ´∀`)キリッ
てか、坂多すぎて行く気力が湧かない。バスもなんだか面倒そうだし。

まぁ、私のようなインドア派な人間は、パソコンと、ネット環境と、アマゾンがあれば
出かけなくても どこででも生活できるしね。北海道や沖縄だったりしてもたぶん平気。

あ、ダメだ、そこだと商業ゲームが発売日に届かないかもしれない(;´Д`)ハァハァ


というわけで7月末の商業ゲームなんだけど、多いね(;´Д`A
なんでこんなに集中しているんだろう。

ボーナス月であるのは分かるのだけど、例年なら盆休み後の8月末が多い記憶だったんだけどね。
盆休みを使える利点はあるけれど、それにしたって集中しすぎだろうと(;´Д`)ハァハァ


7月の購入予定は以下の通り。数が多いので、久々にこのカテゴリーを使ってしまったぜ。


■「超昂神騎エクシール」
超昂神騎エクシール
超昂シリーズとしてテンプレ中のテンプレというか、ある意味王道というべきなのか微妙だけど
個人的にはあんまり期待していません。何故かこのシリーズはプレイ後、ウンザリしてしまうのですよ。


■「景の海のアペイリア」
景の海のアペイリア
こちらは体験版の評判が良いようなのでチョイスした。私自身もこれからプレイしてみる予定です。
評判が良いなら発売日まで寝かしておくのが定石なのだけど、購入ソフトの数が多いので
少しでも時間を稼いでおきたいという意味もあります。

個人的にはシルキーズプラスになってから、全く興味がないメーカーになっていたので
今作に注目しています。

(体験版を始めてみた)

やばい、開始1分でプレイを止めてしまおうかと思ってしまいました( ´∀`)q
もちろんそれは良い意味で。開始1分で引き込まれましたね。

こんなに一瞬で入れたのは、黄昏のシンセミア以来、本当に久々です。
もう、この開始1分で、私にとっては 体験版の役目は果たせたといっても過言ではなさそう。

ただのAI時代だったアペイリアは棒読み感が強くて、特になんとも思わなかったのだけど
ゲームを進めていって変化が起こり、一緒に遊ぶにようになると…
景の海のアペイリア.jpg
やばい…可愛いすぎる( p´∀`)q おじさん、アペイリアにメロメロです。父親目線なのかもしれないけど。

内容的には体験版2終了で、やっとスタートラインに立ったという印象ですね。
ゲーム全体の印象としてはエルフのYU-NOを彷彿とさせます( p´∀`)p

本当に良いですね、発売が楽しみになってきました!!!!!


■「ゴールデンアワー」
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ずーっと、ずーっと、実は前から気になっていたタイトル。げっちゅ屋の月別発売ページなんかを
見てると何故か目に止まったんだよね。美少女ゲームぽくない雰囲気のサンプル絵があったからかな?

ほら、路上に座り込んだり、ギター引き語りしてるようなの。
でもそれ以上に気になったのが後背位の一枚絵ですね。

なんとアレゲーなのにヒロインの顔が見えない!という衝撃の構図。でもそれがいいですねv(`∀´v)

私は後背位の絵面が凄く好き(脚、お尻フェチ)なのでシーン上でのこの構図は惹かれました。
塗りもなんとなく生々しい感じだし、エロスを感じますね( p´∀`)q

体験版の評判も良いみたいなので楽しみです。こちらは発売日まで取っておきます。
なんか主題歌に入るところが凄く上手い演出らしいので楽しみにしています。

(体験版やってみた)

時間が空いたのでやってみたんだけど…なんとなく まとまりが無いような気がした。
どういう方向性というか、中途半端なところで体験版が終わったというか。

その体験版後の続きのシナリオが気になる! っていうよりも「引きの弱さ」が気になりました(;´Д`A

キャラ的にはやはりユキと瑠璃が2強というところでしょうかね( p´∀`)q

ずっと三年間部活で一緒だった女子で可愛く、性格も良好。
そんな彼女が何となくほだされて付き合い始めた男がクソという展開が胸熱ですねv(`∀´v)
守ってやらないと! と素直に思ってしまいますね! (一度貼ったバナーを変えるほどには気になります)

一方でユキの方は、謎が残る展開ですね。幽霊騒動もあって、ずっと実体の無いヒロインかと
思っていたけれど、それはどうやら記憶の怪しい主人公に原因があるかもしれないと予想しています。

体験版ではモデルの子のシーンを見ました。このメーカーのアレシーンは初めてだったので
絵は抜群だとはいえ、テキスト回りが心配だったのだけど内容に安心しました。

ただ、卑語が無いのと、Hな環境音(パンパン音やぐちゅぐちゅ音)が無いのは気になりました。
なんでこんな肉感的な後背位構図の一枚絵を使っておいて、効果音で臨場感出さないのかは不可解です。


■「お家に帰るまでがましまろです」
ま~まれぇど新作第11弾『お家に帰るまでがましまろです』
板読みしていたら、雑誌インタビューで、アレシーンでヒロインを下品にしてくださいという指示を受けて
描いたという話を聞いたので、実際に電子書籍で内容読んで確かめてみた。

確かに書いてありますね( ´∀`)

絵は可愛くても、アレの時はしっかりやらないと、というのが基本のようなので
その辺は今作も安心してよいみたいですね。(幼い容姿が多いのだけが気に掛かるけれど汗)


■「真・恋姫†夢想-革命- 蒼天の覇王」(OHP) ※バナーが見当たらないのでOP貼り付け

実は当初の7月購入予定ソフトは、今作1本だけでした。他は評判よければ後から買おうかなと
思っていたのだけど、さすがはボーナス月・・・財布の紐がゆるみまくりました(;´Д`)ハァハァ

実際問題として、ゲームの規模はおそらく去年の「戦国†恋姫X 」と似た感じになると考えているので
これ一本だけで盆休みが終わりそうな予感もしているのだけど…さてどうでしょうかね( ´∀`)

あ、あとOPムービーを見て、エンディングの展開は変わらないみたい?なので安心しました。


■「美少女万華鏡 -罪と罰の少女-(OHP)」
やはり実用度は重視しておかないといけないということで( p´∀`)q

ムービーというか、アレシーンの動画を見たのだけど、おっぱいに重力を感じましたね。
こういう方面にますます磨きが掛かっている気がします。

あと自分の感覚的にはヒロインCVは「篠原ゆみ」よりも「片倉ひな」の方が良い気がしました。
いや、後者の方が凛としたキリリとしたS声を出している印象が強いので(;´Д`A


■「サイミンアプリ -悪夢の寝取られゲーム-(OHP)」
絵というより塗りに問題があるとは思うのだけど、物語的にはライターの人が
これまでの奪シリーズの人なので信頼しています。何せ、これまでハズレが無かったわけだし。

ただゲームの内容がいまいち伝わってこないので、その辺だけが心配。


■「義母の滴~湿った肌から香り立つ甘い色香~(OHP)」 ※追記:延期になりました
熟女良いですねv(`∀´v) どんな風に物語が進むのか分からないのだけど
京言葉のヒロインは特徴があって良いですね。

声、演技といえば、メインヒロインの義母の声には違和感を感じました。
ちょっと若くないですか?(;´Д`A そこだけが懸念事項です。

■「新妻こよみ」(OHP
新妻こよみ 600px×120px
書くのを忘れていました。
予約自体はゴールデンアワーやサイミンアプリと一緒に注文していたのだけど汗

まぁ、こちらは大丈夫でしょう( ´∀`)
OHP紹介ページのみどころで、口取りラッシュと書かれていては見逃すことはできないしね( p´∀`)q

心配なのは、新妻候補筆頭?のヒロインのCVの人の印象が薄いのと、
姉さまの超乳っぽいスタイルは気になりました。


とまぁ、こんな感じです。

これをすべて消化するには10月まで掛かったりしそうで、戦慄をおぼえるのだけど
買っただけで満足してしまいそうな気もしていて 自分自身を奮い立たせていきたいです( p´∀`)p

とりあえず7/28は有休を取得して、3連休の予定です。


今日はこのくらいで。
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