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2017.9.15 雑記。 [徒然と]

9月も中旬になりましたね( p´∀`)p

結局、購入したまま積んだ状態のゲームが貯まっていくという
無為な日々を過ごしているのだけど、これ、やっぱり夏の疲れかな(;´Д`)ハァハァ

年齢を重ねるごとに、感動とか、湧き上がってくる感情のうねりのようなものから
徐々に離れていって、ゲームする意欲が減っている気がします。
これが俗に言う「歳を取った」という状態でしょうかねq(`∀´;q)

私的にはやはり、せっかく購入したアレゲーを積んでしまっているのが心苦しいです。

「買うだけで満足してしまっている」という、若い頃は「はぁ?」と言っていた状態って
こういう状態を言うのかなとしみじみ感じました。

8月で一応期待していた、「領地貴族」も最初は面白いかなと思ったものの
ゲームシステムよりも「話が面白くない」というゲーム以前のADV的な部分で盛り下がってしまい
結局4週やって放置してしまいました。今作、本当にテキストにキレが無かったですよね(;´Д`A


そんな中、久しぶりに心が振るわされたのがゲームじゃないけれどアニメの「シュタインズゲート」です。
ずっとアニメのBOXを買おうか迷っていて、最後の一個が売り切れたところで
どうしても欲しくなる病」が発生してしまい、高速のクリックさばきで中古品を購入。

最初の3話か4話くらいまでは、「これホント、いつになったら面白くなるの?」と
購入したのは間違いだったのではないかとガッカリしてしまったけれど、
「房に戻った緑色のバナナ」を観た瞬間から完全にスイッチが入りましたねv(`∀´v)

全部見終わった後からの感想で言えば、序盤の日常展開は丁寧に描いているとも言えるとまで
心変わりしてしまうほど、とても良いアニメでした( p´∀`)q

なんかこういうレベルの作品に触れるたびに、「日本人で良かった!」と
しみじみ思ってしまいます。ちなみに原作ゲームも購入してみました。
若干、処理が重い気がするのだけど、Win7 64bit版でも問題なく動いています。

kindle版の漫画の方では、「ゴブリンスレイヤー3巻」、「転生したらスライムだった件5巻」、
まだ未発売だけど「ナイツ&マジック4巻」などなど書籍関係で充実した9月になっていますね( p´∀`)q

実本の方ではオーバーロード12巻も発売されるし楽しみです。

そうだ、オーバーロードといえば、劇場版総集編のBDが届いていました。
時間は短くなっているものの、新規カットがところどころ増えたりと楽しいですね。

付録のアフレコ台本にも新規シーンなんかは太字で印字されているので分かりやすくて良いです。

内容的には総集編なので、本編すべてを観ている人には影響が無い内容なのだけど
「時間を短くしたぶん、省略部分の辻褄を合わせるために説明を入れてる」部分があって、
総集編の方が分かりやすい部分もありました。

昨日のうちに前編である「不死者の王」を見たので、今日は「漆黒の英雄」を観るつもりです。
ちなみに前編の不死者の王は、薬草採取を終えて薬屋に置きに行った時に、
悪いやつに遭遇する場面でしたq(`∀´;q)

ということは後編では、墓地での戦いや最後のタイマン戦など、戦闘シーンが多くなりそうですね。
新規カットが多くて楽しかったので、後編でも観るのを楽しみにしています。


今日はこのくらいで。

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2017.8.26 雑記。 [徒然と]

いやぁ、気づいたら8月末でしたね( ´∀`)

8月末はソフトハウスキャラの「領地貴族」を予約していたのを忘れていて
昨日の金曜日に受け取り損ねて、今日からプレイ開始です( p´∀`)q

感触としては体験版は1度だけプレイ済みだったのだけど、
製品版はゲーム期間が5年ということで長く感じましたね。

ターン数的には8ターン増えただけなんだけど、領地が発展して雇っている騎士の数が増えると
1ターンの行動が10回みたいなことになっていくので、かなりの急開発、急回収みたいな地域収入と
イベントの進行を早めることが出来るので、思ったよりも忙しいんですよね。

慣れれば慣れるほど、やれる事が増えるので、1ターンあたりの時間が増えていく…

これ、なかなかのゲームシステムだと考えています。
引継ぎ要素もかなりあって、周回の回数によるものなのか達成したエンディング数なのかは
分からないのだけどゲーム開始時の人材を複数人、最初から雇えるというもの。

私の場合は今、2周やって、「怠惰な日々」と「第三王子派」の二つを観ました。
エンディングは達成している条件によっては一気に見られる仕様かな?

2周目のエンディング時、「怠惰な日々B」と「第三王子派」が一緒に来ました。
所属派閥によるもので重複しそうなのとダメなのがありそうですな。

現在は3周目を始めようというところだけど、周回特典で★★となっていて、
最初から3人雇えるみたいです。

ゲーム的には最序盤は、人材を増やす家の建築と、木材を増やす施設の建設が重要そう。


ゲームの話しかしていないけれど、今日の雑記はこんなところです。

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2017.8.14 雑記。 [徒然と]

盆休みに入りましたね。
神奈川に来てから8ヶ月というところでしょうか。

両親が京都から遊びに来てくれたので、観光めぐりとして「江の島」へ行ってきました。

「江の島弁財天仲見世通り」と「展望灯台」の外観。
江ノ島1.jpg江ノ島2.jpg

展望灯台からの眺め。よく天気予報とかで見かける海岸ですね。
江ノ島3.jpg

土曜日に行ってきたのだけど、午前中は小雨で青空が映えなかったですね。
というか今年の関東、天気がイマイチで曇り空や雨が多い日々が続いています。

行った後に気づいたのだけど、この辺って江の島に渡るための橋とか
アレゲーの「辻堂さんの純愛ロード」とかの舞台なんだね。知らない間に聖地巡礼みたいになってたq(`∀´;q)


■ゲームが終わらない■
ほんと、終わらない(;´Д`)ハァハァ

最初の勢いで一気にプレイしたゴールデンアワーは感想まで書けたけれど
それ以降は、どのゲームもつまみぐい状態で進まないぜ。

新作ドラクエも2時間プレイしたところで中断したままだよ(;´Д`)ハァハァ
タイミング的には王様に謁見しに行ったら地下牢に放り込まれて脱出するまでというところ。

ドラクエ、世間的にはどうなのかな。
もう私の中ではドラクエはヒーローズで印象が塗り替えられてしまっていて
また、直前にプレイしていたゲームも「ソードアートオンライン ホロウリアリゼーション」だったこともあり
普通のコマンド式RPGは退屈に感じてしまいました。

いや、それは、普通のRPGであって、アレゲーのRPGなら大丈夫なのかもしれない( ´∀`)y-~~

それか単に、ゲームは音声が付くのが当たり前という印象になっていて
それが無い新作ドラクエは感情移入がし難くなっているのかも。

ちなみに旬は過ぎてるけれど、SOAHRは深淵の巫女1 まで到達しました。
ソードアート・オンライン ―ホロウ・リアリゼーション―_巫女1の邪神.jpg
こ、こいつらHPは4000万以上あるんじゃないか(;´Д`A
この画像はバフが切れかけてるけれど、バフ最大でクリティカルで一撃ごとに11万ダメージ。
高レベル帯になるほど、すごいバランスというか大味になってきましたね。


今日はこのくらいで。

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2017.7.28 雑記。 [徒然と]

7月末の金曜日やってきました。

今年の7月は、アレゲーユーザーにとっては、まるで「盆と正月一緒に来た!」というほどの
密度の濃い発売ラッシュで、この歳になって まさかここまで購入ソフトの数が膨らむとは
思いもしませんでしたよ(;´Д`A

とりあえずは ここ最近の購入物でも。
2017_7_28 購入物.jpg
ああ・・・真面目なアニメ作品も一緒に並べているので、ちょっと浮いてしまってるぜ(;´Д`)ハァハァ

今現在、手元に届いた商品の中で、インストールしたHDDとしてはこんな感じです。

景の海のアペイリア 3.86GB
ゴールデンアワー 4.19GB
サイミンアプリ~悪夢の寝取られゲーム~ 2.44GB
新妻こよみ 7.38GB
超昂神騎エクシール 3.41GB

※真・恋姫夢想 -革命- 蒼天の覇王は、クレジットカード再発行のあおりを受けて再発注かけています。

新妻こよみの容量がすごいのだけど、ディスク2枚組みでした。
アニメーション部分で容量を喰っているのかな?

エクシールはアリスソフト公式通販だったので、昨日の木曜日の夜に届いています。
体験版未プレイだったのだけど、これまでのシリーズとは異なり、主人公が憎めないやつというか
アホだけどアレゲーユーザーとしては共感できる部分もあるので、単純にプレイが楽しいですね( p´∀`)q

どうもこのシリーズって、最初はいいんだけど、ゲームクリアあたりまで進めるとダレるというか
シーン回収が面倒くさくなって、ゲームしているのかシーン回収しているのか分からなくなるという
記憶しかないのだけど、今作は主人公が面白い分 なんとなく今までとは違った印象を残しそうです。

ヒロインのエクシール、キリエルともにとても可愛いですしねv(`∀´v)
随所で入る魔王的表現.jpg
随所で入る「魔王的」表現で笑っちゃいます。

エクシールは天然というか、ズレている部分が浮世離れしている感じが出ていて良いですね。
キリエルの方はホント、キュートという印象。

魔将敗北Hも良かったです。スマホアプリを動作させると連動して操れるという空間で
エクシールが色々されるのだけど、卑語を言わせるシチュが最高ですねv(`∀´v)

でも、無音消しはかなりうっとうしいですヽ(`Д´)ノ


■アニメ■
ショートアニメが流行っているのか、低予算でも全力を注ぎたいなのか増えてますね。
「ノラと皇女と野良猫ハート」、「徒然チルドレン」、「アホガール」あたりを観ています。

これくらいの方が観るのも楽ですね。これらのアニメは瞬発力型だから短くても気にならないのもあるかも。


■宇宙戦艦ヤマト2202 BD2巻が発売■
BD1巻の時は、正直なところ視聴を止めたい気分でいっぱいでした。

こう、ディスクを窓からフリスビーのように投げ出したい気分でいっぱいだったのだけど、
BD2巻になってからはやっとこさ慣れたというか、本筋に入ってきた印象です。

というかさ、なんか1巻と2巻って「別物」だよね? …てくらい違いが出てる。
絵の書き込み具合も違うし、登場キャラの表情付けもかなり違って見えました。

第3話では短期間での急激な艦隊新造の謎というか、カラクリが語られていて
この辺りはすごく上手に「繋げてきた」なと感心しました。

古代の艦長代理も、階級差あるのにどうするんだろうと思って観ていたけれど
正規の任務ではなく、自分たちの想いを胸に自主行動に出るということで
任官じゃなくても階級を飛び越えて艦長をやるという辻褄も一応合わせていましたね。

試作型の山本専用機?の戦闘シーンも見て、最初はカッコ悪いと感じていた印象も変わりました。

俄然、続きが気になってきました( p´∀`)q


今日はこのくらいで。
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2017.6.19 雑記。 [徒然と]

気が付けば6月も下旬ですね。
…一体、何をやっていたんだろう。

なんか最近、何をやっていたか思い出せないくらい時間が早く過ぎていっています。

「魔法科高校の劣等生」のブルーレイボックスをこの前、購入して面白かったので
私にしては珍しく原作ラノベを読んでいたくらいなのに…

・・・( ゚д゚)ハッ

それだ、それに違いないq(`∀´;q)
一冊読むのに5、6時間くらいは掛かるので、定時に帰って気づけば0時という生活だったよ(;´Д`)ハァハァ


で、5月ラッシュのゲームの方はちょっと停滞中。
天結いは60時間突破で、仲間たちの平均Lvは35程度というところ。

材料集めをしていると、何度も寝落ちしてしまう有様です。
たぶんこれ…というか確定的に材料集めが「つまらなくて」、「作業的」だから眠気を誘うんでしょうね。

抜きゲー的な 弟テクノブレイクはプレイするたびに消耗してしまって、なかなか進められません(;´Д`A

おおよその後半の展開をネット上で知っていて、後半を考えるとウンザリしているのだけど
序盤あたりは凄く良い出来ですね。地味に口取りでアニメーションしているのが良かったです。

初めては三女のツインテの姉ちゃんで済ましたのだけど、その時のシーンの騎乗位が良かったです。

密着させて腰をグネグネさせるのと、そこから上下にガンガン腰を振ってくるアニメーションは凄いですね。
大体のアニメーションって速度に変化をつけるだけのものだけど、同じ絵を動かす中で
アニメーション差分というのかな、それをかなり大きく動かしているので目新しいです。

まぁ商業ゲームは6月は新作を購入しないので、ノンビリ行くとしますか( ´∀`)y-~~
※6月は「カスタムメイド3D2 のドS性格追加」を購入します。
なんというか、やっと大本命がキタって感じですね。


商業ゲームはそれでいいとして、同人ゲームの方では大きな動き?がありましたねv(`∀´v)

そうです、「涙声のギニヨル」がいよいよ7月に販売申請を出すみたいです。→ブログ記事

右上絵は主人公死亡のバッドエンドかな? 左下絵の母のシーンは股間のハート?が気になりますね。

ブログの最終仕様の記事を読んでみると、差分なしCG枚数140枚。
イベント比率は、メインヒロイン60% : その他40% だそうで。

正直、私は元砂漠の女戦士である母親の方が目当てで、少女的なメインヒロインは興味無くて
残念な気持ちになったのだけど、よくよく考えてみると、すべてのCGがアレイベントに
使われるわけではないとしても単純計算で行くと、140枚中の6割というのは84枚。
4割というのは56枚ということになりますね。…なんだ、十分じゃないっすか( ´∀`)y-~~

ということで割合的には、メインヒロインの少女に84枚。
母、近所のお姉さん、村人モブで合わせて56枚ということになりますね。
どれだけ一般イベント用の挿絵的なCGが使われているかは分からないけれど
悲観せずに済みそうだなと、自分を納得させています( ´∀`)

ていうか、中盤で大きな選択肢があるというけれど、「誰と」ということで
個別に描く必要があるからメインヒロインのCG枚数が突出しているんじゃないかなと思ったり。

それにしても「誰と」ですか…( ´∀`)

この作者の事だから、さぞや下衆い選択を迫るように、プレイヤーに求めてくるのでしょうね( ´∀`)
※↑の一文をニヤニヤしながら書いています。

この記事に今日気づいた時、久々に二の腕あたりの筋肉に電気が奔りましたね( ´∀`)
指先も ちょっとしばらく震えてしまいました。

また「ナナハよ。」の時のように喉が渇くシーンの連続に期待しています。
…とはいえ、まだ本当に出るのかという確実性もないんだよね(;´Д`A

この作者、本当に忙しい人なんだろうけど、こだわる人だというのも理解しているので
「そっち系イベントの表現強化」で、どれだけ力を入れるかで変わってきそうですね(;´Д`)ハァハァ


今日はこのくらいで。

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