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アレ系 「脅迫3」クリアーv(`∀´v) [アレ系]

メーカーはアイルです。

エンディングナビ機能搭載ということもあり、久々にアレゲーでコンプするまでプレイしました。

歴代のシリーズから比べると、悲壮感は少ないけれど
アレゲーとして十二分の出来で、ひじょうに満足してますv(`∀´v)

■ここが良かった■
☆メインヒロインの遥が可愛いです。
☆脅迫により「嫌々 従わざるをえない状況」の中、徐々に女として開花していく姿は良いですね。
☆機会は少ないが、良質の口取りシーンがあったので満足です( p´∀`)q
☆苦痛系は少なく、快楽系のシーンが多かったので使いやすかったです。

■ここがイマイチ■
★終盤の展開にあまり変化がなく、ルート毎に もう少し内容を変えて欲しかった。
★勇那や母親のシーンはもう少し量が欲しかったです。


今作はアイルの昔からの看板タイトルの一つ、脅迫シリーズの最新作です。
脅迫1では悲壮感が強くて、胸がモヤモヤしたり、
脅迫2では初シーンをどう演出するかで、痛いのばっかだった記憶がありました。

今作も最近のアイルの傾向を考えると、とりあえず苦痛系を入れとけみたいな
イメージがあったので、購入を躊躇したのだけど、「アレビデオに出演」が前提になっていることから
継続的に刺激を与えられて蕩けていく展開を期待しました。

そして、実際にその通りで満足しています( p´∀`)q

一部、特定エンドで歯が無い人が居たのには引きましたが、
今回はそんなに酷い描写もなくヌルいダーク系が好みな私には合いました。

物語の流れとしては、ゲームの紹介にあるように アイドルであるヒロインが帰宅途中に拉致され、
その様子をビデオに撮られて「あのアイドルのアレが流出!」のような感じで脅される。

スキャンダルに発展するのを阻止するために、社長命令でアイドル本人が「アイドル似」として
アレビデオに出演しつづけ、流出したビデオは別人ですよ! と印象付けるのが発端になります。

そこから抵抗するのか、従うのかが大きな分かれ道ですな。
抵抗すると黒幕の真意が、従うとそっちの世界にハマっていくような流れ。
エンディングナビ機能があるのでコンプするのも楽で、物語に集中できました。

ただし、どのルートも時間軸は同じで、同じような順番で同じようなイベントが起こるので
違うルートを進めていても既知感が強くて、ルートごとの違いがほとんどないような展開は残念でした。

さて、今作はダーク系のアレゲーということで、期待していたアレシーンには満足しました。
最初こそ物語の流れ的に無理やり系で「痛い痛い痛い」ばっかだったのだけど
初めての絶頂を迎えてからは女として開花。

抵抗するルートでは嫌々ながらも身体は反応しちゃう><;
従うルートでは自ら貪欲に求めたり と、アレシーンの傾向に差があって良かったです。

特にハトさんに「似てる、可愛いだけで続くと思うなよ。アレビデオを舐めんじゃねえ」と
熱血されたあとに二人で練習する姿が面白かったです( ´∀`)

それ以前に遥が、ハルナが可愛いんですよね。
最初こそ苦痛系だったけど、とんでもなく可愛い声で喘いでくれるので
おじさんは大興奮です( p´∀`)q

私は口取り好きなので、数は少なかったものの そちらのシーンにもきっちりと
尺を取っていたのは良かったです。

遥の口取りシーンでは、過去にビデオ撮影時で初めてさせられた映像を観ながら、
今の技術をもってハトさんをバキューム責めをしているシーンがあって、
それが以前との良い対比になり「この子はあれから、こんなにもエロくなったんだ!」という
表現が面白かったです。

ちゅぱ音も、粘っこい音や、咥えた時に口端から漏れる息遣いなど、
シチュエーション的にも、演技的にも久々にクリティカルでした(;´Д`)ハァハァハァ

良質の口取りでは他に、マネージャーのものがあって、そちらも良かったです。
こっちの方が展開上、シーンに集中できるので使いやすいですね( p´∀`)q

( '-').oO(一体、ナニに使うのやら…)

他、眼鏡は苦手だけど、遥の私服姿の赤い縁の眼鏡は可愛いく感じました。
これは多分、眼鏡美人ではなく、美人が眼鏡を掛けたから、そう感じたのだと自己分析。
眼鏡の形こそ古めかしいものなのに、色合いだけでスタイリッシュに感じてしまうのは
不思議なものですな( ´∀`)

アレシーンで残念だったのは高飛車系な勇那と、母親のシーンが少なめだっ点。
特に勇那については単独シーンが もう少しあると思っていたので残念でなりません><;

母親については相手があの人のみで、もっと他の人からも便乗されて
手を出して欲しかったです(;´Д`)ハァハァ

キャラ的には病弱な役付けだったので、その辺は新鮮でした。
病明けに、娘のような豊満な身体ではないものの、執着されてきた男に
嫌々 付き合わされるシーンは色々とキますね(;´Д`)ハァハァ


■まとめ■
物語のおおよその流れは変わらないものの、大きく2つのルートに分かれていて、
主人公であるヒロインとは関係のないところで、根深い執着心によって陥れられ
脅迫材料を元に嫌々 アレビデオに出演していく話は面白かったです。

過去のシリーズから時代が変わり、今風の表現として自分の出演したビデオの感想をネットで調べたり、
アイドルもアレ女優も人々を喜ばせる点においては、実は変わらず一緒だというような
達観の境地に辿り着くヒロインの変化も面白かったです。

アレ的には、ビデオに出演しつづけ開発されていくと、嫌々にしろ、積極的にしろ
蕩けそうな声で喘いでくれるようになるので、ダークだけど快楽系が好きな人には合いそうです。

口取り的には数は少ないものの、各キャラ単独できっちりしたものがあるので満足しています。
ハルナ、マネージャーあたりのは秀逸でした( p´∀`)q

脅迫3 ~遙かに響く光と影の淫哀歌(うた)~

脅迫3 ~遙かに響く光と影の淫哀歌(うた)~

  • 出版社/メーカー: アイル【チーム・Riva】
  • メディア: DVD-ROM


■オマケ■
ちょっとネタバレになるけれど、今作でビビッときたハルナのセリフ。

「ハルナ」としてのファンサービス時に、会場に気になっていた
クラスメイトがやってきて手を出しちゃう時の話。



「だけど、もっとリラックスしなきゃ。緊張でガチガチになってるわよ? ガチガチにするのはぁ──…

…──オチ○チンだけでいいのよ、♪ うふふっ。」



最初の頃と比べて、ヒロインのこの変化…(;´Д`)ハァハァハァ
あ、ちなみに本編中の卑語は無修正です。
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