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アレ系 「創刻のアテリアル」クリアー('-'* [アレ系]

メーカーはエウシュリーです。

4周目の途中だけど、プレイ終了。そろそろ限界です(;´Д`)ハァハァ
プレイ中の様子はこちらのコメント欄を参照。

色々と褒めるべき点も多いのだけど、ここまでプレイして やっぱり思うのは、
「素直に普通のRPGに出来なかったのか」という想いが 周回を重ねるごとに強くなっていきました。

カードバトル システムがしっかり作りこまれていて、よくぞここまで昇華させたなぁという一方で
どこまで行ってもカードバトルはカードバトルだなという限界を露呈した印象です。

では、一つずつ見ていきますか('-'*

■ここが良かった■
☆ルートごとのストーリー展開に大きな差があり、面白かった。
☆沙夜音様、メヒーシャと、今作はヒロイン力の強いキャラが多くて楽しかった。
☆悪魔ルート最高v(`∀´v)
☆バトルカードの絵の豊富さに驚きました。カード収集も楽しかったです( p´∀`)q
☆バトルカード自体の能力と、アイテム装備による追加能力で戦術が広がるのが良かった。

■ここがイマイチ■
★カードバトル自体は良く出来ているのだけど、「瞬殺できない」システムがテンポを悪くした。
★ヒロインが多すぎてコンプが困難。

今作はエウシュリーが製作した、本格的なカードバトルSRPGというジャンルで、
ゲームの評価には、良くも悪くも「カードバトル システム」が付きまとってきます。

カードバトルで有名なのは、アニメなどでは遊戯王でしょうか。
でも 世代的?にそのような漫画やアニメには興味を持てず、そんな状態で今作は大丈夫なのか?
と、心配していたのだけど、プレイしてみると、親切な設定ですぐに馴染む事が出来ました。

この辺は本当に試行錯誤して作り込まれているなぁと凄く感心しました。

またそのカードバトルで使用するバトルカードの種類も豊富で、200枚以上あり、
一枚絵CGをくり貫いたものから、カード用に書き下ろした多数の絵があったりと
全部掲載するだけで 分厚い画集が出来るくらいの総量で驚きです( p´∀`)q

絵柄的にはやっぱり天使の絵は可愛いものが多いですねv(`∀´v)
てか、天使中心でデッキを組むと安定しますな。

初期の頃だと集められる種類が少なくて、天使だけで組むのは不利になるけど
ゲームが進んで、カードによっては捨札の中から天使のカードすべてを山札に戻すのがあったりと
特殊能力を見つけて組み合わせていく楽しみが良かったです。

この辺の組み合わせの妙は、ある程度の強デッキ構成は決まってはくるけれど
突き詰めなければ割りと自由に組み合わせられるので、自分好みに仕上げられるのは良いですね。

また、バトルカードにアイテムを装備させることによって、弱い初期カードでも化けたりして
この辺のアイテムによる補強によって戦術が広がるのが良かったです。

こんな感じで 良く出来たカードバトルシステムなのだけど、
一方でカードバトル故の限界も露呈してる印象です(;´Д`A

何回か遊ぶ、もしくは一周目をクリアするくらいなら面白いんだけど、
二周目になっても同じようにいちいちカードを横に動かして前に出して後ろに下がらせて…
などなど 凄く面倒くさいシステムでした(;´Д`A

周回を重ねるごとにストレスが溜まっていくので、私は4周目でプレイ終了したのだけど
この辺はもう少し考えてゲームを作って欲しかったです。

普通のRPGだと二周目はキャラが育ってて強いので、相手を瞬殺してサクサク進めるんだけど
今作はカードバトルということで、カードの「引き」や「配置」に重点が置かれているので
自分の操作用に最適化したデッキでも、自動戦闘では消耗戦のような不毛な戦い方をして
無駄に時間が掛かって本当にイライラしましたヽ(`Д´)ノ

特に長時間プレイし続けると、ストレスが溜まってしょうがなかったです(;´Д`)
せめてザコ的との接触バトルはON、OFF出来るようにしてもらいたかったです。

カードバトルは一長一短ということで、次はストーリーでも。

今作はエウシュリーでは近年、まれに見る面白さでしたv(`∀´v)

最初は海斗よろしく、特殊能力に目覚めてゲーム感覚で冒険していたのが
現実問題としてまずい現象が続き、ついに戦場の真っ只中に放り込まれる怒涛の展開に驚きました。

そしてそこから3ルートに分岐するのだけど、どのルートも味わい深くて面白かったですv(`∀´v)

特に私としては「悪魔ルート」が凄く良かったです。

姫狩り以降、世間の規制の影響なのか、ダーク系のアレシーンや展開が無くて
ウンザリしてたので、余計に素晴らしく感じましたv(`∀´v)

この気持ちをどう表現すればいいんでしょうか。
とりあえず…

心地いい…( ´∀`)y-~~ ふー

久々にエウシュリーのアレシーンでドキドキしたし、興奮しました( p´∀`)q
神採りの展開が優等生すぎたので、余計にそう感じました。

( '-').oO(これは戦女神1リメイクあれば、レヴィアのあのシーンも期待できるなぁ…)

今作の二大ヒロインである沙夜音様とメヒーシャの二人とも、キャラがしっかりしてて良かったです。
メヒーシャの彼岸を臨むような超然とした一枚絵がまた良いんですよねv(`∀´v)

沙夜音様関係では、頭脳明晰で 何でも自分の思惑通りに進めていくタイプだったのに
一歩、足を踏み外せば無力な お嬢様なわけで…( ´∀`)

悪魔ルートの物語全体で、「そうせざるを得ない展開」に追い込んで行くのも面白かったです。
色々と状況が重なったり思惑があったりで、不本意なヒロインを味合うのは
最高の蜜の味がしたぜ( ´∀`)

悪魔ルート以外では、逆にあたる天使ルートや中立ルートがあり、
それぞれ仲間になるキャラが変化したりと、陣営によってキャラの見方が変わるのが面白かったです。

天使ルートといえば蛇天使の人にまともなアレシーンが無かったのだけが残念です・゚・(ノД`)・゚・


■まとめ■
良くも悪くも「カードバトル」なゲームだった今作。
3ルート、3周はきっちり遊べて楽しかったですv(`∀´v)

同じ舞台なのにルート毎に物語展開が大きく変化したり、、久々にダーク系アレシーンがあったり、
カードに描かれている大量の絵を見ているだけで楽しくなり、カードバトルのシステムの作り込みも
本当に素晴らしかったのだけど、どうしても周回を重ねていくごとに戦闘が面倒になって
ストレスが溜まったのが残念でした。

この辺、二周目か3ルート回収したあとは、戦闘スキップとかそういうのを入れるべきだったのでは…
そういう補助がないと、さすがにヒロインとのエンディング コンプしようとは思わないよ(;´Д`A

前作の「神採り」でも感じていたのだけど、
長く遊ばせるためのゲーム設計が、逆にストレスになりました。

次回作ではその辺をもう少し考えて欲しいなと思うところです。

創刻のアテリアル

創刻のアテリアル

  • 出版社/メーカー: エウシュリー
  • メディア: DVD-ROM


■カードバトルのコツ■
カードバトルなんてアテリアルが初めてだよw
全然、わかんねーよwww って人向け。

てか、私がそうだったq(`∀´;q)
どんなゲームでも、遊んだもの勝ちということで、
カードバトル初心者な私が気づいた点でも挙げていこうかなと。

最適なデッキ構成はあるとは思うけれど、自由に構成できるんだし、なにより、それこそ攻略要素。
構成の妙は各個人で好きな組み合わせで行けばいいと思います。
最強デッキとか求める人は読むだけ時間の無駄になるので飛ばしてください( ´∀`)y-~~


さて、カードには「コスト」という項目があって、場の支配力がコスト以上無いと
手札を出せないのは最も基本的なルール。

序盤はコスト1のカードばかりなので気にしないと思うのだけど、中盤から終盤にかけて
コスト4、5のカードが増えていき、周回を重ねると各ヒロインから取得できる強カードが
増えていくことで、どうしても強いカードばかりに目が行ってしまうと思います。

正攻法というか、奥義やアイテムを使わずにカードバトルを進めるためには、
順番に支配力の弱いカードから場に出して行って、少しずつ大きなカードを出していく。

基本は支配力1のカードを三枚使って、コスト3のカードを場に出すのが第一戦略ですね( p´∀`)q

2列3マス、合計6マスあるうちで、「∴」か「∵」という風に配置して場にコスト3カードを呼び出します。

コスト3カードは支配力が2と決まっているので、前に出して、やられないように注意する。
コスト3カードと他、一枚ずつで三角に囲めば支配力が4に。
こうしてやられないように順番に順番にコストの高いカードを場に出していく。

ここで問題なのが手札の比率で、山札30枚ある内、コスト1カードが10枚程度で、
あとはコスト3~5のカードが残り20枚とかだと、「引き」が悪くて出せない状態に。

私はコスト1カードを12枚で構成してたのだけど、それでも引きが悪いと
なかなかコスト3カードが出せずに、リーダーカードがフルボッコ状態が多かったです。

この引きというのは山札からランダム化されたものが順番に出てくるので
確率的に考えて個人個人で比率を計算してみると良さそう。
14枚だとさすがに多い気がするので、13枚くらいが出やすいかな?

とにかく初期状態ではリーダーカードを含めて支配力1のカードが3枚出せないと
強力なカードを呼び出せないので苦心しますなq(`∀´;q)

ただし、どうしてもラスボス戦などで苦労する場合は、杏里咲の奥義と
支配者の杖を使うことをオススメします。両方同時に使うことで支配力1のカードが3になるので
あっという間にこちらの陣営を揃える事が出来ます。

危険種やラスボス用にコスト3以降中心のデッキ構成のものを作っておくのも良いですね。
私は初回プレイの悪魔ルートのラスボスで行き詰って、初めてその方法を使いました。


次、コスト1カードは仲間の初期カードだったり、微妙な内容のカードばかりで
強カードを呼び出すだけの存在になりがちだけど、アイテムを装備させることで
大きく化ける事が出来ますねv(`∀´v)

海斗の初期カードに「デリンジャー」や「リボルバー」、鴉鳥に「強弓」などなど。
特に海斗のデリンジャーは強いですね。コスト3以下の敵を即死だし汗
鉄砲玉に化けたぜ(;´Д`)ハァハァ

リボルバーや強弓の使い道は「長距離射撃」能力ですd('-'*
創刻のアテリアル 長距離攻撃アイテムを装備させる.jpg
後列にいる状態で、味方前衛がいない状態。つまり↑の状態であれば、敵からやられる事なく、
ちくちく攻撃する事ができますv(`∀´v)

悪魔のカードの中には、「遠距離射撃」と「長距離射撃」を併せ持つ変わったタイプもいて
その辺のカードの種類の多用さも面白いですね。

カードの能力で便利だと思うものには、やっぱりコスト3以下のカードを即死させる
ヘビーブレイク持ちが楽ですね。

ヘビーブレイク持ちはコスト2あたりから杏里咲がもってたり、コスト3で執事が持ってたり、
その辺でうろついている「磁粒歪鬼」という敵を撃破して得られるカード複製でも入手可能。


最後に個人的に強カードと思うのを挙げていきます。

改札の主(5) : 毎ターン回復能力と範囲攻撃が素晴らしいです(;´Д`)ハァハァ
死歌で惑わすモノ(5) : 闇の小夜曲が便利。敵の攻撃方向を制限できるので楽。
サクラミア(3) : 敵配下を猛毒化と、攻撃力を下げる特殊能力が便利。
大天使エルミル(3) : 回生の儀が便利だけど、カードランクがRなので、撃破複製は周回が必要っぽい。
リュカフレイム(3) : こちらもカードランクR。コスト3カードで「貫通」持っているのは便利。
磁粒歪鬼(2) : コスト2カードなのに、格上のコスト3までの敵配下を即死させられるのは便利。
柏木鳴海(1) : 千里眼持ちのカードが素晴らしいです。てか、会長カードは全部凄いね。

この中で「大天使エルミル」には、アイテム「引継ぎ白襷」を装備させると便利!
他の天使カードを山札に戻しておいて、自分がやられた時は山札に戻るので、再登場できるしね。

この他にも「ホシノヒメ」シリーズや、「イルガノ捕食種」といった錬成オリジナル?だけど
面白い能力をもったカードもあるので、是非使って行きたいですねv(`∀´v)

あ、最後に仲間のリーダーカードは、Exシナリオ完了後に錬成で作れるようになります。
売却カテゴリーになっている、色つきの宝石は売らずに貯めておきましょう。
さぁ言って、売っぱらってて数がまったく足りず、作れずにガッカリという事態に・゚・(ノД`)・゚・

Exシナリオ自体は、天使ルートと人間ルートの終盤で鍵となるアイテムが入手できるので
そこから道が開けます('-'*

ほとんど役に立たなかったと思うけど、こんなところです。


■戦ってみた■
キングプテテット(アペンド03)と戦ってみた。
所詮は、プテテット。楽勝っすよ( ´∀`) y-~~

って思ってたらこんなに激戦に(;´Д`)ハァハァ
創刻のアテリアル キングプテテット戦.jpg

ちなみにこの戦闘では縛りがあって、必殺技とアイテムが使用不可。
アイテムはともかく、必殺技が使えないということは私の必勝戦略の一つ、
「杏里咲の支配力アップ」が使えないので 高コストカードがなかなか呼び出せずに苦労しました。

てか、もう一度戦えって言われても断るw 

ヘタレ認定でこれだよ(;´Д`)ハァハァ
リーダーカードも山札の残り枚数もギリギリだったよ(;´Д`)ハァハァ

ちなみにキングプテテットの能力は、「スナイパーアイ」と「超再生」になります。
超再生はともかく、スナイパーアイで攻撃されるとブロック無効でダイレクトにリーダーカードに
攻撃が来るので、中盤ごろから、リーダーは逃げまくってましたよ(;´Д`)ハァハァ

キングプテテットはアペンド03追加の敵だけど、Ver2.0追加シナリオの
「アテリアルフォースブレイド」でもHP300超の敵がいるので、そちらでもギリギリの戦いが味わえるぜ。

( '-').oO(HP300もあるのにダメージ半減で、しかもヘタレ認定なしとか汗)

というかね、5週目プレイしてて、やっと理解できたよ。
創刻のアテリアルはカードゲームなので、カードがほぼ揃ってからが
このゲームの出来の真価を発揮するという点。

本編中の初回プレイなんかで、手元にある少ないカードだけで
(半泣きしながら)ラスボスに挑むというギリギリの戦いも持ち味なんだけど、
カードがほとんど揃いきった時に、いかに状況に応じたデッキ構成を構築するのかが
遊びどころなんだなと思った。

これは周回を重ねて、心理的に余裕が出てきた事が大きいけど、物語はひとまず置いといて、
「カードのステータス」と「カードの能力」と「装備アイテムの補正」の配分と組み合わせを
考えるのに 20分くらいすぐに過ぎてるなんてことが多くなってきたq(`∀´;q)

本編ソフトの感想を書いたときは、敵を瞬殺できないシステムだから面倒だと書いたけど
カードが揃ってきた現在においては、苦にならなくなってきました。

よって一言でまとめると「よくできたカードゲームだ」という評価に落ち着きました( p´∀`)q


■おまけ■
上位シンクロを利用した杏里咲のカードの様子など。
創刻のアテリアル 上位シンクロを利用する.jpg

コスト3カードなのに攻撃力が22まで跳ね上がった!
会長の入浴カードの支援もあるけれど、自分でもこんなに効果があるとは思わなかったq(`∀´;q)
※上位シンクロは、コスト3カードが場にあると攻撃力が上昇するもの。

この他に「複写鏡」を使った戦闘も面白いです。
カード能力はいいのに、いまいちステータスが悪くて使いにくいカードに装備させておくと
ものすごい化け方をする時があるので面白いです。

SSではアカリのコスト1カードが、コスト5になっています。
創刻のアテリアル 複写鏡が面白い.jpg
コストが5になるということは、支配力も2になっているので他のカードも呼び出しやすいです。
これは相手が強敵であるほど、こちらの低コストカードを出して能力をコピーして
戦いの流れを作るのに適していますな。

人間ルートのラスボス戦の配下カードにもこれは適用されて、HP50とかになってましたよ(;´Д`)ハァハァ

個人的にはカード能力は良い組み合わせだけど、ステータス的に能力を発揮できない
「天使ハザム」なんかにお似合いじゃないかなと考えています。
↑ハザムは「二回移動」と「移動回数ごとに攻撃力+2」。つまりは2マス移動したら、攻撃力+4
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鴫野

創刻のアテリアルのパーフェクトガイドブックが発売されたので
新要素込みで5周目を始めました。

追加された事に気づいていなかったアペンド03や、
イベントの発生に気づかなかったアペンド01をこなしつつプレイ。

アペンド01の追加要素である、ハイシェラ先生を見てると
もう、彼女を攻略したくてしょうがなかったです(;´Д`)ハァハァ

いやはや、あの声は本当にクセになりますね。

アペンド03は二編あるのだけど、水精の方が凄く面白かったです。
中の人はアカリ役よりも、こういう役が意外と声が合うなと思った。

変身後の声は本人なのかな?ノリノリっぽい感じで笑っちゃいました( ´∀`)


5周目ともなると、バトルカードも、リーダーカード意外は育ちきっているので
かなり挑戦的な構成で遊べる余裕が出てきました。

発売当時に早解きを目指してガツガツとプレイしていた心境ではないので
イライラもしない感じ。

カードバトルという特性上、10時間をぶっとうしでやるようなものじゃないしねq(`∀´;q)

現在は無機の水弾やブレスをなんとか上手く運用できないか
デッキ構成を考えています。

戦闘よりも、デッキ構成を考える方が楽しいです( ´∀`)

5周目をクリアしたら、もう一度、マテリアルフォースブレイドに挑んで
ハーレムエンドを目指すぜv(`∀´v)

そのためには本編で勇者しゅうやも育てておかないとq(`∀´;q)

by 鴫野 (2012-11-16 21:57) 

鴫野

リーダーカードを作って遊んでいます。

「鳴海」と「アカリ」は製作済みで、今回新しく「海斗」と「エルンスト」を作った。

海斗はともかくとして、エルンストのリーダーカードの持つ能力は面白いですね。

支配力に関係なく、無機カードの「闇弾」を呼び出せるというもの。
しかも単発効果で使用したものは、すぐまた山札に戻るというし。


リーダーカードの使い勝手で良いのは「串刺し」ですな。
配下カードを倒すだけで余剰ダメージを敵リーダーに与えるし。

自動戦闘だと、アカリなんかは串刺し持ちなので、結構サクサク倒せます('-'*

改めてプレイしてると、色々な発見がありますな。
あんまり使ってなかった「複写鏡」による強化なんかも面白いぜ( p´∀`)q

by 鴫野 (2012-11-17 19:27) 

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