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2018.7.22 雑記。 [徒然と]

もうすぐ月末じゃないか(;´Д`)ハァハァ
まだ「まおてん」が終わっていないというのに、月日の流れが早すぎる><;

今週、今晩から5日間夜勤だけど、昼間は暑くて寝れないですね。
5時間しか寝れてないので、夜勤の時に眠気で吐き気がしそう(;´Д`)ハァハァ


さて、まおてんがまだ1ルートもクリアできていないというのに、昨日から今朝にかけて
同人RPGをプレイしていました。久々にやり切るまでプレイを止められなかったですねv(`∀´v)

「紅獄の剣士ティーナ」です。
紅獄の剣士ティーナ
ここのサークルさんは「彼女の媚肉が堕ちるまで」から注目していたのだけど、
絵の進化というか塗りについても革新的に進歩していますね。
ゲーム内容もサクサク進むRPGでストレス無くプレイできました。

今作の一番強く残っている印象としては「キモイおっさん」に「ハメ」られるというシチュが多かったです。

魔女の呪いで弱体化してしまい、強さを取り戻すためには3つの宝玉を探すか
Hな事で淫乱値を上昇させるかなのだけど、まぁこういうゲームなので
ガンガンそっち系のイベントを回収していくわけだけど
ホント、なんでこんな男に?っていう相手にメロメロに堕とされていくのが良かったです。

強い女を力づくにとか敗北イベントなどではなく、情報収集のためや、酔いつぶれたり
断りづらい状況を作られて中年のおっさんのテクにハマっていくのが楽しいです。

一方でヤリチンショタともいうべき少年に迫られて、弱いところを付かれて堕ちていくのも良かったです。
それまでは「お姉ちゃん」とか呼んでたのに、挿入した途端に自分より年上で実力者の彼女らを
征服者のようにガンガン責め倒すのも良かったですねv(`∀´v)

不満だった点は大臣のシチュが合わなかったのと、エールケはあと3枚くらい一枚絵が欲しかったところです。
エールケを窓から覗くシチュは「スパイス」なので、それに特化すると調味料過多になって
作品としてのバランスが狂ってくるのだけど、もう少しハメ倒されてて従順になっていく姿を
時系列で見たかったので残念でした。


あと同人RPGといえば紹介してなかったけれど、
「愛する人が他の男にヤラれたり親友夫婦とスワッピングしたり嫁を他の男に抱かせるお話」もオススメ。
愛する人が他の男にヤラれたり親友夫婦とスワッピングしたり嫁を他の男に抱かせるお話
本当にタイトルどおりのことが行われて、タイトルに偽りなし!というのが素晴らしいですね。

同サークルの「国の為に王様と子作りして孕ませられることになった妻」の人妻ヒロインも登場するので
過去作をプレイしている人にもオススメですね。

こちらもRPG部分はサクサク進むのでストレスが無かったです。
ゲームのプレイ時間も限られているので、ガチなRPG要素は必要ではなくて
上記2作品くらいの難易度あたりがちょうど良いです。

簡単だけどRPG要素により、キャラを操作することで感情移入が深まるという効果もあるし
やっぱり良作は そのへんのさじ加減も上手く出来ているなと思った。


■宇宙戦艦ヤマト2202 第5巻■
2199の時から設定だけはあった、ガミラスのデスラー周辺の内情が明らかになりましたね。
でもそれだけで2話使うのはいいとしても、話数のバランスからいうと偏っているなと感じました。

土星での会戦は相変わらずの3Dポリゴン戦艦のコピペばかりでウンザリしたのだけど
波動砲の運用なんかは現実に即した感じになっていたのではないでしょうか。

また今回の5巻でも彗星帝国内のいびつな生理、成長が語られて問題定義をしていますね。
この辺は2202のサブタイトルである「愛の戦士たち」との対比になっているのでしょうね。
愛を捨てる事で不自然さは残るもののより理知的で完全な生物へあろうとする帝国と、
愛ゆえに苦しみ続ける地球側の様子が描かれていました。悪魔の選択もありましたね。

2202は光るところがあるのもの、説明不足な点が多いところや 時間の尺が足りずに
しっくりこない部分があるのだけど、もうこの辺はしょうがないかなと考えています。


今日はこのくらいで。

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