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アレ系 「神待ちサナちゃん」クリアーv(`∀´v) [アレ系]

メーカーはフリルです。

いやはや大変良かったです( p´∀`)q
実はまだ回想埋まっていないけれど、サナちゃんルートだけで満足しています。

フリルの低価格路線はヒットが続いているように感じますね。
この前の「円交2」や「ヤリサー」は微妙だったけれど、これはディレクターの趣向の差?でしょうかね(;´Д`A

物語上で盛り上げるところと、プレイヤーが望むエロ要素をきちっと押さえたところが好感です。
いつも後ろの穴も盛り込まれるのはディレクターの指示でしょうかね。

こう、出すヒロインは必ず、全穴制覇みたいな( ´∀`)

若干、いい話の後なのに、そこで目隠しでする? って場面もあってアンバランスなところもあったけれど
満足しています。アレゲーはやっぱりいいね。わくわくして、生きている充実感を感じられますv(`∀´v)


さて、物語としては行き場の無い少女達を宿泊させる「神」としてコミュニケーションツールを使って
やり取りして若い身体を喰っていた主人公が1人の少女と出会うことから動き始めます。

大人の男を前にしての警戒感とか、とても雰囲気が出ていて良かったです。
脅えていながら行き場のない状況で条件を飲まされて、奉仕する姿にはゾクゾクしましたよ( p´∀`)q

そこに至るまでの会話のやり取りも、ゲームの特徴に挙げていた「E-mote」システムにより
感情移入が高まります。過去、色々なメーカーで同じシステムを使っているのを見たことあるのだけど
ここまで完璧に使いこなしているのは今作が初めてではないでしょうか(*´Д`)

ゲームの画面解像度が高くて、全く、これっぽっちも絵の境界線に粗が無い点も大きいのだけど
本当に自然に動くんですよ。

この前の他社の、「如月真綾の誘惑」もレベルの高い動きだったけれど
そのゲームは立ち絵のポーズごとで動く分、どこかコマ落ち(動きが飛ぶ)しているような影響を受けて
「ああ、ゲームだな」という動きの断片化が感じられたのだけど、
今作は顔アップで切れ目無く表情が変化したりするので「生きている」
「中に誰か居て動かしているんじゃないか」ってくらい自然に感じられました。

そういうわけでヒロインへの感情移入の前提として、仕草からでも1人の等身大の少女として
プレイヤーの私が認識して、自然とゲームに入っていく事が出来ました。

話を戻して、そんなサナちゃんと宿泊の交換条件でアレをしていくわけだけど、
フリルというブランドの性質上、ああ、この後は高品質にまとめたアレが展開されて終わりかなと
考えていたら とんでもなくて、実にtone work's 的な話の盛り上げ方で きっちりと物語も
作ってきていることにビックリしました。

アレシーンでアニメーションするので、その分HDD容量が大きいのかと思ったら違っていて、
シナリオ量もかなりのものでした。低価格なのに、このゲームのHDD容量は「4.02GB」ですよ(;´Д`)ハァハァ

家出少女はなんらかの家庭環境での問題を抱えているのだけど、このサナちゃんもそうで
交流が続くうちに徐々に問題が浮かび上がってきて、それと同時に主人公の生い立ちも語られ
収まるべき終着点にまとまるというシナリオ運びが秀逸でした。

主人公の勤め先とヒロインの親との関係も無駄のないシナリオ運びだし、母娘の関係を描いて
愛が深いゆえに暴走気味の母に気づかせる演出など、無駄が一切無い
すべて計算されつくした内容でゲームクリア後にとてもスッキリした気分になりました。

ヒロインの母に関しては、とても共感の持てる事を言っている一方で拘束しすぎな面も浮かび上がっていて
それが主人公の生い立ちには眩しく見えたりと、この辺の心境の妙もとても良かったです。

アレ要素については、アニメーションの威力が凄かったです。
アニメーションする場面は少ないのだけど、力強いストロークの腰使いが表現されていて、
上り詰める時にはガンガン腰を振るピストン運動がとても良い動きをしていました。

口取りに関しては小ひょっとこ も披露するなど、サナちゃんは頑張っていましたね( ´∀`)
若干、タコ的な不自然な絵の時もあったけれど、普段のサナちゃんとのやり取りを考えると
とても下品でエロかったです(*´Д`)ハァハァ


■まとめ■
個人的にはtone work's 的なゲームの1ルートを抜き出したかのような、丁寧で計算された
シナリオ運びでゲームクリア時にとても達成感のある物語となっていまいた。

脅えていた初対面の印象から、交流が続くうちに人の良さが表れて
ニコニコと からかい合うまでの人間関係の変化をシナリオだけでなく
E-moteシステムを使って表情を変化させてリアルタイムに感じられたのは初めてではないでしょうか。

ここまでの出来を見てしまうと、tone work's でもE-moteシステムで立ち絵を動かして欲しいなとも
思っちゃいますよね。例えば「銀色、遥か」だと、べスリーや雛多が このレベルのE-moteで動いたら
私はもう、三次元には戻れなくなりそうです( ´∀`)

でも、それやるとスタッフが倒れそうな気もしますが( ´∀`)

このゲーム、とても満足しています。

神待ちサナちゃん

神待ちサナちゃん

  • 出版社/メーカー: Frill
  • メディア: DVD-ROM


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2018.5.25 雑記。 [徒然と]

5月も末になってきましたね。
私の方は相変わらずネトゲ「Tree of Savior」をプレイ中です。

ようやく次の武器装備の節目、Lv350が近づいてきました。
ただ、ここに来て、やはりボス相手のような単体に強い攻撃がないビルド構成なので
限界を感じてランクダウンさせたり、色々と試しています。

まぁ、その試みは失敗しているわけだが( ´∀`)

今は「招待状を返して…」イベントをやっているので、もう少し考えてから
ランク初期化をやってみようと考えています。

ウィザードC3、ソーマタージュC2、ソーサラーC2、陰陽師C2 という構成は対集団戦では強いんですけどね汗

レベル上げ野良募集で、適当にうろついてて 初めてサウシス チャレンジとかいうのに挑戦した時に
チャレンジ4あたりでダメージが通らないような状況になったのがトラウマになっています。(全部1000ダメくらい)

陰陽師C1、シャドウマンサーC1 という感じにランクダウンさせてみたけれど、
やっぱりR8クラスはC2重ねないとダメですね(;´Д`A

陰陽師の主力は土俑と考えているし、
シャドウマンサーの主力はシャドウコンジュレーションの影支配だと考えているし、
そしてどちらも地上敵向けというところ。ヘビーグラビティを取ればいいんだけど…うーん(;´Д`)

ソーマタージュは要らない気がしているので、その二つ分を何か入れ替えようとは考えています。
召喚獣の強化と自身の魔法強化だったけれど、特に召喚獣に関しては強くなってる気がしないしね汗

ちなみにクラスビルドの事ばかりのようだけど、最近はモンスターカードの事も考えています。

フロスターロッドをもう一枚購入して装備、土俑とか白虎咆哮とか水式神とか使うと、
あちこちで氷結させられるのが良いです。合わせて氷結状態の相手用にヒドラカードも装備しています('-'*

状態異常の確率は低くても、広範囲に、多数の敵を、多段攻撃するスキルを使えば
誰かしら氷結したりするので攻防一体になってよい感じです。

中毒とかも付けてみたのだけど、6秒間中毒なのはいいけれどダメージ1回だけとかだったので外しました。
物理職とPTプレイするなら出血とか良さそうですね。


■NURO光にインターネット乗り換え■
本日、屋外工事が終了しました。これで、こちらの環境による回線速度で悩まされるようなことはないはず。
ちなみに自分のブログは記事を見るのは重いままなので、まぁここはそんなものなんでしょう。

明日、フレッツ光の解約を電話する予定です。


■5月の買い物■
2018_5月の買い物.jpg

この中には無いけれど、オーバーロードⅡとか、先月購入した「ボボボーボ・ボーボボ」の
Blu-ray BOX あたりを毎日消費しています。

ボーボボのブルーレイ化は凄いね。その辺の最初からブルーレイで作られたアニメよりも
よっぽどブルーレイしてるってくらい隙の無いキレイさで驚きました。

ゲームとしては「Love×Holic ~魅惑の乙女と白濁カンケイ~」を急遽購入決定しました。
あんまり食指は動かなかったのだけど、体験版をプレイしたら意外に面白くて
テキストもスラスラ読めたのがポイントでした。懸念があるとしたら雪女のママンのシーン数くらいですね汗

ちょっとずつ崩していこうと思います。


今日はこのくらいで。

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2018.5.6 雑記。 [徒然と]

あっという間の一週間。

思い返せばネトゲのLv上げを頑張ったり、夜更かしして朝に寝たり、
寝たら寝たらで夜の22時に起きたりと、かなり無駄に時間を過ごす毎日を送っておりました・゚・(ノД`)・゚・

今回は本当にどこにも行かなかったなぁ。
PS4のゲームも買ったままパッケージ袋すら開けずに積んでいるのもあるので
そちらにも手を付けたかったけれど、ひたすらToSでビルドリセットして遊んでましたq(`∀´;q)


■Tree of Savior(ネトゲ)■
今日現在では、このクラスビルドに落ち着いています。
ToS_このビルドに落ち着いた.jpg
メインキャラであるこのキャラの構成は、変える事はないでしょうな。
変えるとしたらソーサラー2 → ソーサラー1、ルーンキャスター にしそうだけど
操作が煩雑になりそうだから多分このままかな。

さて、「ウィザード3」と「ルーンキャスター」は切れないと思っていたけれど、
どうしてもルーンキャスターがビルドの幅を狭めていたので思い切って外してみました。

自分の中で一つの到達点である、「ウィザード3、リンカー3、ルーンキャスター、セージ2」は良いのだけど
あまりにも”遊びがない”構成すぎて、飽きっぽい私には向かないような気がしてきました。

新クラスの「陰陽師」が詠唱必要な事もあり興味を惹かれて使っていき、
陰陽師のサークルを2に上げたところで世界が変わりましたね( p´∀`)q

セージの時もそうだったのだけどR8クラスのサークル2は特性で一気に強くなりますね。
スキル「緑木式神」の「特性:毒」を上げる事でダメージが伸びましたね。

一応、今の組み合わせの攻撃の手順としては、

↓白虎咆哮 で敵の注意を引き、寄ってこさせる。
↓アースクエイク で近接攻撃のために寄ってきた敵を跳ね上げて、次の詠唱までの時間稼ぎ。
↓緑木式神 を使って多くの敵を巻き込む。
↓水式神 を使って多くの敵を攻撃。
↓白虎咆哮 や 土俑 を使って追い討ち。
↓マジックミサイル を使って残敵掃討。

ウィザードと陰陽師スキルだけで敵を倒せてしまうので、ルーンキャスターが不要になってしまいました。
ルーンキャスター自体は1クラス取得だけで強力な力を発揮するのだけど、「使わないまま倒せてしまう」ので
出番が減ってフェードアウトという感じになりました。

ということで敵をまとめるリンカー3は不要となり、ルーンキャスターも削ると4つ分 空いてしまったので
そこへ「ソーマタージュ2」と「ソーサラー2」を導入しました。

ソーマタージュは左右腕強化スキルにアイテムが必要となったので避けていたのだけど
魔法の粉を1000個ほど買っておけば気にならなくなりました。それは陰陽師も同じですね。

ソーマタージュを入れると特性効果で召喚獣が強化できるようなのでソーサラーを選択したのだけど
面白いですね。何故、今まで一度も選ばなかったのだろうと後悔するくらい戦闘が楽になりました。

召喚獣がある程度、囮になってくれるので逃げ回る必要がなくなったのが大きいのだけど
このゲームの要素の一つ「カード」を体験できるようになったのが大きいです。

カードなんか関係ないやとずっと無視していた要素だったけれど、ソーサラーの場合は
セットしたカードによって呼び出す召喚獣が変化し、攻撃も固有の動き、効果範囲があるので
飽きっぽい私にピッタリだなと思いました。

召喚初心者なので、とりあえずマーケットで「トゥームロード」のカードをゲットして、
補助には「フロスターロッド」をチョイス。囮だけにするには惜しいのでソーサラー2サークル目も取得しました。

基本的には一緒に追従させて補助火力として戦ってもらっているのだけど
「オベイ」で搭乗すると また変化があって面白いですね。

特にフロスターロッドは広範囲を巻き込んで攻撃できるスキルが使えるので楽しいです。
敵を凍らせるのにはビックリした( ´∀`)q

ちなみにオベイ時には「玄武甲」が合ってるかなと考えています。
オベイ状態で多くの敵を巻き込むために突っ込むと、たこ殴りされる可能性があるけれど
玄武甲でダメージカット&オベイ時の召喚獣スキルはSP消費が無いので両立しているかなと。
また玄武甲とマジックシールド(旧リフレクトシールド)は打ち消しあうので場面ごとに掛けなおして
上書きすれば作業しやすいかなと考えています。

というわけでこんな感じです。
↓ウィザード1
↓ウィザード2
↓ウィザード3
↓ソーマタージュ1
↓ソーサラー1
↓ソーサラー2
↓ソーマタージュ2
↓陰陽師1
↓陰陽師2

各クラスで取得していないスキルは、
「エナジーボルト」、「レサジー」、「サモンサーヴァント」、「狐火式神」といったところ。

ステータス的には、体力30、知性190、精神140 くらい。
HP回復ポーションを使う時だけ「トランスポーズ(特性なし)」を使って体力190状態にして
回復量を増やすみたいなことはやってます( ´∀`)y-~~


■「その大樹は魔界を喰らう!」をプレイ(アレ系)■
とりあえず2周した感想(エレオノーラとカリンEND)としては、難易度がヌルいという印象。

テキスト運びは「勇者砲」から比べると許容範囲内だけど、少し堅苦しくて読むのが面倒という感じです。
(勇者砲はモニターをブン投げたくなるくらいイライラして体験版5クリックで断念状態。)

個人的に致命的だと思うのは、アレゲーにおいてアレシーンで全く勃っきしないというところ。
テキストが合わないのか、反応が同じだからなのか、優しすぎるのか、単に長すぎるのか
ずっとスキップでメッセージ飛ばしてるのは久しぶりです。

「呪いの魔剣に闇憑き乙女」はフラグ立て以外は、普通に面白かったと思うのだけど、
同じライターなのに意外だなぁ。

うーん、全クリアは目指すけれど、面倒くさいなというのが正直な感想です。


今日はこのくらいで。

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2018.5.1 雑記。 [徒然と]

気がつけば5月、黄金週間が始まっていましたね!

…_| ̄|○

実はせっかく記事を書いていたのに、保存していなくて2テイク目です(;´Д`)ハァハァ
いつも以上に文章にキレが無いのはご容赦を。同じことを二回書くのは辛いです。

まぁ、気を取り直して覚えている範囲で。

とりあえず4月末あたりからの黄金週間向けの買い物でも。
2018年、黄金週間の買い物.jpg
今年の黄金週間はゲームよりも、購入した漫画の方が多かったですね。


■如月真綾の誘惑(アレゲー)■
商業ソフトは「如月真綾の誘惑」と「その大樹は魔界を喰らう!」を購入してるのだけど、
ちょっと前だったので箱はいつものように捨ててしまいました。

大樹の方は未プレイ(体験版はプレイした)なのだけど、”おねえちゃんの誘惑”はクリア済みです。
このゲーム、姉属性もちのプレイヤーのツボをグイグイ突いてくる内容で、とても満足していますv(`∀´v)

冷静にリアリティという点で考えると、この姉は弟に対しては頭のねじが吹き飛んでいるじゃないかとしか
思えないくらいの接し方なのだけど、実際にプレイ中に感じたのは そんな些細な事なんてどうでも
良くなるような姉っぷりに、おじさんギンギンになりましたよ(*´Д`)ハァハァ

なんといっても声ですよね。この癒しボイスが最高なんです( p´∀`)q
なんか超レベルの高い癒し系の音声作品を聴いているかのような心地よい癒しボイスが
現実とネトゲのLv上げで疲れた心を癒してくれるんです。

そして そんな癒しボイスで 弟の”御珍々いじめ”をしてくるという展開v(`∀´v)
弟には甘々なのに、御珍々を責めまくってくる姉キャラは最高ですね。

特にお風呂場のシーンなんて良いですね。
「……ゆうくんの御珍々って、すぐ出ちゃうんだね。イクの早いのかな? ねえ、どうなの?」
(;´Д`)ハァハァハァ (;´Д`)ハァハァハァ (;´Д`)ハァハァハァ

正直なところ、私は自慰と手で擦るシーンには全く興味が無くて、すぐにスキップで飛ばしちゃうのだけど
このゲームではガッツリとテキストを読んでましたね。この辺は行為の描写というよりも
姉セリフの妙によるものなんでしょうね。癒し声とちょいSが入った展開が良かったです。

とはいえ、後半の方は普通にアレしてるだけになっていたのは残念でした。
ちなみに卑語は御珍々が9割くらいで、おにゃんこは残りというところ。

後半は中だるみしちゃったけれど、久々に姉ゲーらしい姉ゲーをプレイできて満足しています。


■オーバーロード13巻(小説)■
届いて一番最初に驚いたのが帯にあった第三期の発表でした。
いやちょっとまって、私まだ第二期のBD待ちで やっとこさリザードマン編を観終えたところなのに(;´Д`A

さて内容としては、何て事もない従者だった子がアイテムを与えられて活躍したり、
アインズ様に勘違いも含めて心酔していき、その素晴らしさを説きながら
救国の英雄に駆け上がっていく物語でしたね( p´∀`)q

ひたすらルーン武器の宣伝をしているのには笑っちゃいましたが、私的に意外だったのは
国王や神官のトップが復活しなかった点ですかね。これまでの作品の傾向から
あっさりと死んでいく話は結構あったけれど、今回は結構長い間、生死不明を引っ張っていたから
恩を売ったりするために最後に何とかするのかなとも思っていたのだけど終わっちゃいましたね。

12巻の時点であの惨状だったのに、13巻の後ろの方でキャラ紹介もあったので、
生き返るものとばかり(;´Д`A

第三期のアニメ化の話は進んでいるけれど、墳墓侵入編よりもビジュアル的には
棍棒のように振り回されて上半身が無いような酷い死に方をしているので
全部モザイクが入りそうだけど大丈夫なのかなとも思ったり。

まぁ、私が気にしてもしょうがないのだけど、やっぱり女キャラが死ぬのは微妙な気持ちになりますね。


■アレ漫画■
商業漫画が山のように積まれているけれど、読んだのは半分くらいです。
今の範囲で良かったのは にの子さんの「スクールフェスタ」が抜群の出来でしたねv(`∀´v)

トーン多めの髪の表現とか 線の細いタッチが苦手だけど
それらを吹き飛ばすくらい、蕩けた表情表現が素晴らしかったですねv(`∀´v)

目がキッと強そうな感じの娘がトロトロになっているギャップが最高なんです。

同人誌を商業用として再構築した「FORK IN THE ROAD」は、当時としては興奮したものの
やはり今となってはヒロインの尻軽ぶりが目立ってしまいますね。

それなりに期待してた「俺の彼女を抱いてくれ」は最初こそ良かったもののヒロインの考えている事が
「よく分からない」展開で、変化というか着地点が無いまま終わってしまった印象です。
というか後書きで作者自身がヒロインの性格を掴めていないというのを読んで、ああ納得という感じです。


とりあえず今日はこのくらいで。

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Tree of Savior クラスR8に到達。 [一般ゲーム]

いやはや2018年の今年の正月休み最終日からプレイ開始して、ここまで長かったです(;´Д`)ハァハァ

一週間でイケる!とか色々見かけたのだけど、私には到底無理でしたねq(`∀´;q)

「狩るだけ」とかのプレイが作業感強くて、セカンドキャラとかの育成なんかも
普通に本編を追ったりしていました。(ワープの解放とかもあるしね)

ということでメインキャラのキャラクターLvが275に近づいてきたので、wikiのシャドウマンサーのページにある
クラス解禁クエストをやってきました。

シャドウマンサーマスターは「レスボーイ湖のほとり:巡礼者のキャンプ」に居るのだけど
解禁クエストは「タニエル1世の記念区(図書館の別館の屋根)に現れる影型のモンスターを調べる」ことから
開始するので、まずは現地をうろつく事になります。

こっちのLvはまだ270以下なのに、Lv300フィールドをウロウロしないと到達できないので
苦労…あれ? 思ったより苦労していないq(`∀´;q)

なんだか解禁クエストで立ち寄ったLv300フィールドの方が敵の攻撃の種類が少ないので楽でした。
カレイマスのように遠距離チクチクとかが大量に居なかったせいもあるかも。

解禁クエストは影型モンスターを見て、謎に思ってクロノマンサーマスターに相談する事で
シャドウマンサーマスターを紹介されるという流れです。これでようやくレスボーイ湖のほとりで受注開始。

内容としてはイベントクエストのような感じで、戦闘は無かったです。
ただ単に もぐら叩きのように、4箇所のフィールドでオブジェクトに触れて
走り回る影を捕まえるというもの。

何十匹と捕まえると影の痕跡のようなクエストアイテムを得られるので、それらを4箇所で集めます。
解禁クエストはひたすら追っかけて捕まえるイベントクエスト.jpg
ゲームのコントローラーを使っても、操作で疲れます。

終了しました( p´∀`)q
シャドウマンサー解禁クエストの完了.jpg
まぁ、あの、シャドウマンサーのマスターはちょっとアレな感じですね。
世界の裏側を視るような人は、こうなっちゃうのかな( ; ´∀`)

ついでに衣装がもらえるサブクエストのようなものもやりました。
シャドウマンサーの衣装.jpg
クラスチェンジ後に自動取得できる衣装は安っぽい外観だったけれど、第一段階目で貰える衣装は
テクスチャが増えて質感が出ましたね。襟巻きの尻尾が後姿で走ると揺れるのが可愛いです( p´∀`)q

と、ここまでは良かったのだけど…使用感が思っていたのと違いました。
激しいSP消費はあまり問題ではなくて、「思っていたよりも遥かにダメージが低い」というものでした。

ダメージ倍率でみると、確かに1889%とあるように強烈なダメージなのだけど、
このレベル帯の敵相手では「シャドウソーン」単体使用では、とても一発では倒せないですね。

もちろん私は「リンカー(ジョイントペナルティ)」であり、「ソーマタージュ(シュリンクボディ)」でもあるので
それらを使えば瞬殺できることには変わりないのだけど、

でもそれって「マジックミサイル」で十分じゃね? …っと思い至ってしまったわけですよ(;´Д`A

今の敵のレベル帯がHP80,000程度であり、それに対して私の魔法攻撃力が 2000 + 600 だと、
シャドウソーン1でダメージ47,000程度、シャドウコンジュレーション1で24,000程度という感じで、
倒しづらい状況です。(もちろん魔法攻撃力が上がったり、スキルレベルが上がれば変わってくるけれど)

せっかくの高火力クラスなのに、スキル単体の使用で敵を瞬殺できないのであれば不要かなと考えて、
ランクダウンを選択しました・゚・(ノД`)・゚・

ランクダウンを選択。
なんか思っているのと違ったのでランクダウンを選択.jpg

ランクダウン後、何を選ぶかかなり迷ったのだけど、
実際に選んで動かしてみると使用感が良いクラスがありました。
「セージ」です。

動かしてみると本当にすっと埋まったという感じで、全く違和感無く私のプレイスタイルに合致しまたね。

マイクロディメンションもアルティメットディメイションもリンカーと相性良いしね。
個人的に勿体ないのは複製したり魔法陣拡大したりするスキルが無い事です汗

で、私的にセージの目玉となっているのが「ブリンク」です。
自分の居た場所に残像を残して瞬間移動するというもので、これがまたルーンキャスターのスキルだったり
魔法重ねがけが必要な私のプレイスタイルと最高に相性が良いので重宝しています。

今のところソロでしか行動していないので、すべての敵を1人で相手をしないといけない状況で
このブリンクは瞬間的に敵の包囲状態から抜け出して、破壊のルーンや正義のルーンあたりを使う
チャージ時間を稼ぐ意味でも抜群の相性ですねv(`∀´v)

ただし持続時間がかなり短いので、スキルレベルを上げるか特性を上げてテコ入れは必要そう。
スキルレベル1だと瞬間移動して硬直が解けたあたりで終わってしまうので
それらを踏まえて、持続時間は-2秒と考えておくと良さそう。

ルーンキャスターの現状の詠唱時間が4秒だとすると、余裕をもって持続時間が8秒くらいは欲しいところ。
セージとしての能力を伸ばすなら今後はサークルを重ねるべきだし、やっぱり リンカー2も捨てがたいし
次のクラスランクアップがまたもや悩ましいです。

ちなみに現在の構成は、
↓ウィザード1
↓ウィザード2
↓ウィザード3
↓リンカー
↓ソーマタージュ1
↓ルーンキャスター
↓ソーマタージュ2
↓セージ      というところ。

ソーマタージュ2は、「リバーシ」が面白そうだから取得したのだけど、ほとんど使う機会が無い状態。
もうR7クラスはリンカー2でジョイントペナルティ強化か、フェザーフットでHP回復目当てで良さそう。

攻撃パターンとしては、
1.「ジョイントペナルティ」→「ハングマンズノット」→(「スウェルボディ」)→「マジックミサイル」
2.「シュリンクボディ」→「マジックミサイル」→「アースクエイク」
3.「ブリンク」→「正義のルーン」

エリート相手時など、瞬間最大ダメージ狙いは
「ジョイントペナルティ」→「ハングマンズノット」→「シュリンクボディ」→「破壊のルーン」あたりで。

ハングマンズノットは持続時間が短いので、~ボディ系のスキルを挟むと特性効果が間に合わないのだけど
拘束として一箇所にまとめる意味では 使う意義はあります。


■4月25日の大型アップデート■
まさか、記事を書いて3日後に こんな大きな変化があるなんて・・・(;´Д`)ハァハァ

でも、ちょうどいい機会なので、ランク初期化アイテムを使って
色々と就いた事のないクラスに挑戦してみました。

魔法職のスキルが大幅に変化しているのでその辺も確かめながらプレイです。
まずはランク2の「パイロマンサー」と「クリオマンサー」が かなり強化されましたねv(`∀´v)

私は「ウィザード3」と「ルーンキャスター」を組み込むことは決定事項なので
メインキャラではビルドに組み込む事はないのだけど、初期化アイテムを使って試してみました。

特に攻撃力としてはパイロマンサーのファイアウォールが強烈でしたね(;´Д`)ハァハァ
使いやすさと広い範囲をカバーできて、設置後は炎壁を右左と逃げ回るだけで
勝手に敵が倒れていくという…操作がシンプルでとても好感触です。

一方のクリオマンサーはアイスパイクが強力で、指定地域近くの敵を円形に
確実に氷結状態にさせるので動きを止めるのに大変便利。
これとセットでエレメンタリストのエレクトロキュートを使えば電撃属性によって
氷結状態の敵は+50%ダメージアップのようなので相性も良いですね。
でもその場合はクイックキャストは必要かも。

ソーサラーも初めて動かしてみました。召喚獣ってこんなに強いんだとか、
カードの要素があるので、ゲームを楽しむ意味、極める意味では良いクラスだなと思いました。

フェザーフットも触ってみたのだけど、スキル数が多いので既存のスキル枠数が圧迫されてしまい
使いこなすのが難しかったです。高ランクのクラスを取り込むには色々なクラスを辿るよりも
サークルを重ねて単純化する方が操作が楽ですな。

で、今回のアップデートで本命のビルドがこれ。
↓ウィザード1
↓ウィザード2
↓ウィザード3
↓リンカー1
↓リンカー2
↓リンカー3
↓ルーンキャスター
↓セージ1
↓(セージ2)

心情的にはリンカーのサークルを一つ削って、ソーマタージュを入れたほうが良いと考えていたんだけど
ものは試しということでリンカー3のスピリットショックの真髄に触れてからは考えが変わりましたね( p´∀`)q

サークル3で取得できる特性「精神圧迫」。
ToS_スピリットショックの精神圧迫が強力!.jpg

敵との精神値の相対差で追加ダメージが発生する(3倍まで)効果のようなのだけど…
ToS_精神圧迫のダメージがすごい.jpg
同レベル帯の敵にこのダメージを単体連打に惚れましたね( ´∀`)q

私のビルド傾向の弱点はボス用というか、単体相手向けの攻撃スキルが無い事だったけれど
これで解決してしまいました。ダメージ的には強化していないマイクロディメイションを連打というイメージ。

あと今回のアップデートで、スリープLv6以上で取得できる特性「ユメクイ」もおいしいですv(`∀´v)
ユメクイ状態の敵には「無属性」と「念属性」の魔法攻撃が2倍ダメージというものです。

ただし攻撃現界値が80%減なので連打系のスキルとは相性悪いのだけど、
マイクロディメイションのような、無属性で、単発ヒット、するスキルとは相性抜群ですね。
現在の強さで通常20000ダメージだとすると40000まで伸びるしね。

使い方としては敵を適当に集めて「ブリンク」で逃げる。その後、残像に集まっている敵の中心に
スリープを打ち込んで眠らせ、同じ場所にマイクロディメイションを二発打ち込むもの。
もちろん破壊のルーンも無属性なのでダメージが伸びます。

これで攻撃手段が、
1.「ジョイントペナルティー」からの「マジックミサイル」&「アルティメットディメイション」
2.「ブリンク」基点の集敵範囲攻撃
3.逃げながら縦列に敵を並ばせてからの「正義のルーン」←走りながらチャージできるようになった!
4.「アースクエイク」で打ち上げてからの「破壊のルーン」+「マジックミサイル」連打
5.単体攻撃に「スピリットショック」

これらを複合的に合わせて、エリート相手には
スピリットショックでエリートを補足してから、周辺的を巻き込んでジョイントペナルティ、
そして破壊のルーンというシンプルなコンボが誕生しました( p´∀`)q

少数相手が課題だったけれど、ユメクイとスピリットショックが強力に作用するので
ソーマタージュのシュリンクボディは不要になりましたね。
…でもこれだけ強いとスウェルボディを使って倒したいという欲求も出てくる(;´Д`)ハァハァ
…でもそうするとスキル枠が圧迫されて操作感が悪くなる(;´Д`)ハァハァ

つまりはこれ、私の中で一つの完成系になっているわけです( p´∀`)q

攻撃スキルがアースクエイクとスピリットショック以外は
無属性で統一できているのも良い感じだ考えています。


■新R8クラス「陰陽師」試してみた■
wikiページにあるように騎士団長ウスカに話しかけると、依頼書的なクエストアイテムを貰うので、
それをイベントリーから開くと、どこへ向うのか書いてあります。

私の場合はコルセアマスターとケドラ商団のレオフォルダスでした。
内容的にはwikiページにあるように進めました。てか、この2つは私が書いた〆('-'*

陰陽師を動かしてみた感触としては、「超広範囲」を「満遍なく」、「低威力」で「連打」するという印象。
敵が超密集しているようなマップで、エレメンタリストのプロミネンスあたりと併用して使うと殲滅力高そう。

個人的には「水式神」が陰陽師の攻撃スキルのMVPな感じです。
ToS_陰陽師の水式神.jpg
直線攻撃なのに超極太のため、方向さへ気をつければ「全体攻撃」ですよこれは(;´Д`)ハァハァ
スキルLv5でダメージ倍率が395%、これを5連打という内容。

陰陽師の攻撃スキルはすべてチャージ式だけど、ルーンキャスターのように長くないので
特にクイックキャストがあれば「白虎咆哮」なんか一瞬ですよ。

使用感としては、画面いっぱいの攻撃範囲をもつスキルばかりなので 集敵する必要性が無いのが特徴。
ただしダメージ倍率は低いのだけがネックなので、その辺をどうするかがポイントになりそう。

派手な見た目と広い攻撃範囲で連打する割には敵を倒すには苦労するので、
なんらかの攻撃スキルを重ねたり、ソーマタージュなんかで基礎的な魔法攻撃力を伸ばす必要はありそう。

逆にリンカーとは相性が悪いですね。もちろんジョイントペナルティーで繋げば一瞬で倒せるのだけど
連打する性質があるので、複数を巻き込むと一瞬で切れてしまうという。

あとはやはり敵をなかなか倒せない性質上、ダメージを受けやすい印象です。
久しぶりにHPポーション切れで倒れちゃいましたよ・゚・(ノД`)・゚・

SP消費も激しくてSPポーションも久しぶりに使いました。
私は知性:精神の割合を3:2で振っているのだけど、精神値が低くてSP回復力が弱い人は苦しそうですね。

現在はクラスレベルがアップして、ランク9に到達したので
お試しでR8「陰陽師」、R9「セージ」で運用しています。

ああ・・・ブリンクあるだけで凄い楽だ( ´∀`)

ブリンク後に敵をすべて含めるように方向を決めて水式神や、
アースクエイク後に水式神や緑木式神を使っています。

チャージ時間は短いのだけど瞬殺できるような威力ではないので、ダメージを受けずに
数回スキルを当てるような工夫が必要になりますね。

まぁこのあたりはウィザード~エレメンタリストに特化したキャラも同じような動きになりそうだけど。


■コントローラー■
wikiにもあるとおり、最初はX箱360のコントローラーを使っていたのだけど、
急に方向キーが入りっぱなしになったので捨てちゃいました。
※便利にするために導入したX箱360用の非公式ドライバが悪さをしていたかも。

で、再び箱コンを買うのもアレだしと思っていたら、wikiページの下の方にPS4のコントローラーも
使えると書いてあったので、現在はUSB有線接続で使用しています。

使用時は箱コンとボタン設定が異なるので、「hotkey_joystick.xml」をそれに合わせたものへ
書き換える必要があります。とはいえ、PS4コントローラー用に設定ファイルを上げてくれているので
それを使えば同じ操作感でプレイできます。

ただし、私的に使いづらいところがあったので、自分で「hotkey_joystick.xml」を書き換えました。
書き換えたというよりもボタンを入れ替えただけ.jpg
単にPS4コントローラーでいうところの「SHARE」と「OPTION」のボタン配置を入れ替えただけですが。

これで「クエストワープ」はSHARE、「武器の切り替え」はOPTION、「ESC」はL1+OPTION になりました。
特にESCは最初の設定だとL1+SHAREだったので親指が届かず押しにくかったので良い感じとなりました。


今日はこのくらいで。

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